勝間和代の学び旅マナベル オーストラリア編

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勝間和代の学び旅マナベル オーストラリア編


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内容説明

「マナベル」とは、「学び」+「トラベル」、すなわち「学び旅」のこと。本書は、勝間和代さんが初めて書き下ろすビジネス紀行本。 訪れたのは、リーマンショックからいち早く立ち直った国、オーストラリア。 晩夏のメルボルンとウルルの異文化に触れ、 著者自らが、様々な「気付き」を得ながら「学び」を深めていきます。 旅によって自己を高める、“勝間流「学び旅」術”が満載の1冊です。

目次

総論(「学び」+「トラベル」=「マナベル」、すなわち「マナベル」とは「学び旅」のこと;「マナベル」第一弾としてオーストラリアを選んだ五つの理由;オーストラリアと日本を比較してみてわかること ほか)
メルボルン編(世界でもっとも暮らしやすい都市;オーストラリアと日本の女性活用の違い;女性に対してもフェアな環境 ほか)
ウルル編(「セカチュー」に出てきたあの場所;世界遺産はユネスコが認定した不動産;日本の感覚では伊勢神宮のような聖地 ほか)