光文社文庫<br> 国を思うて何が悪い - 一自由主義者の憤慨録

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光文社文庫
国を思うて何が悪い - 一自由主義者の憤慨録

  • 著者名:阿川弘之
  • 価格 ¥432(本体¥400)
  • 光文社(1997/11発売)
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内容説明

わが国には、国を思うとか、国を愛するとかいう言葉を口にすると、すぐあれは右翼だと言われる傾向がある。いわゆる進歩的文化人たちや大新聞によれば、日本は悪い国で、歴史上、諸外国に顔向けできないようなことばかりしてきたことになる。それは事実なのか? 特定の考えに縛られずに物事の本質を見極め、論より事実で語る日本論。

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