文藝春秋 (2021年2月号)

個数:

文藝春秋 (2021年2月号)

  • ご利用前にこちらをお読みください。
  • 価格 ¥960(本体¥873)
  • 文藝春秋(2021/01/09発売)
  • ポイント 8pt
  • ウェブストアに41冊在庫がございます。(2021年02月26日 05時07分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • 刊行 月刊誌
  • A5
  • 商品コード 4910077010214

基本説明

日韓厳冬-和解か、断交か|

詳細説明

【特集】
●これは天災か、人災なのか
  第二次コロナ戦争

 ◇「GoTo」「ステーキ会食」を止める者がなぜ官邸にいなかったか
   菅「敗戦処理内閣」の自爆 片山杜秀
 ◇「支持率急落」二階、麻生、安倍の策謀 赤坂太郎
 ◇苦闘する分科会会長の告白
   尾身茂「東京を抑えなければ感染は終わらない」
 ◇医療資源世界一
   日本だけなぜ医療崩壊が起きる 森田洋之
 ◇免疫学権威
   コロナ「ワクチン」本当に安全か 宮坂昌之


◆デジタルならオーダーメイドの行政も可能になる
  河野太郎<行革相>「DXは国民の幸福のためにある」

◆コロナ禍の「国民の中へ」
 ・天皇皇后両陛下「オンラインの行幸」 友納尚子
 ・眞子さまは不幸になる権利もある 鈴木涼美 三浦瑠麗


【徹底討論】
◆日韓厳冬 凍てつく半島、炎上する恨
 ・迫る徴用工問題「資産現金化」。日本が進むべき道は、和解か断交か──
   奥薗秀樹/加藤康子/城内実/舛添要一/武藤正敏
 ・文在寅を追い詰める「検事総長の乱」 黒田勝弘 趙 甲濟
 ・明洞ルポ 「コロナ」と「賃上げ」で経済は死んだ 金 敬哲
 ・「ベルリン慰安婦像」日本外交の敗北 久保田るり子
 ・韓国大統領府・統一外交安保特別補佐官の直言
   徴用工問題に「癒しの基金」を 文 正仁

◆プロジェクトマネージャが明かす秘話
  はやぶさ2「管制室で震えた“完璧なる帰還”」
   津田雄一 聞き手・山根一眞
◆個人資産二千億超。SNSで毎日百万円を配る男が始める新事業とは
  前澤友作 僕の「お金の哲学」を語ろう

【短期集中連載】
◆第二回「乃木希典と東郷平八郎」
  司馬遼太郎『坂の上の雲』大講義 片山杜秀 佐藤 優


…ほか

 

同じシリーズの商品一覧

全てにチェックを入れる/全てにチェックをはずす