美術手帖 (2019年8月号)

個数:

美術手帖 (2019年8月号)

  • ご利用前にこちらをお読みください。
  • 価格 ¥1,728(本体¥1,600)
  • 美術出版社(2019/07/05発売)
  • ポイント 16pt
  • ウェブストアに20冊在庫がございます。(2019年07月19日 17時39分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • 刊行 隔月刊誌
  • A5
  • 商品コード 4910076110892

基本説明

塩田千春|別添:小冊子

詳細説明

【SPECIAL FEATURE】
●塩田千春
  生きることはつくること
  魂で紡ぐ芸術の実存

 ◇ビジュアルでたどる作品の変遷史
 ◇塩田千春インタビュー
 ◇過去最大規模の個展をレポート
  「塩田千春展:魂がふるえる」
 ◇塩田千春の半生と作品制作年代記
 ◇コラム
  ・瞬間の哲学にみる空間芸術
  ・窓をめぐって
 ◇塩田千春の影響・交友関係
   Around Chiharu Shiota
 ◇インタビュー
  ・片岡真実(森美術館副館長兼チーフキュレーター)
  ・ステファニー・ローゼンタール(グロピウス・バウ美術館ディレクター)
  ・エリカ・ホフマン(コレクター)
 ◇特別対談
   福武總一郎×塩田千春
   “永遠なるもの”を残す



[論考]
◆時間と距離――不在と沈黙の詩
◆トラウマ記憶が移送される母胎の海へ


【SPECIAL FEATURE】
●沖縄の美術

 ◇沖縄の戦後美術をたどる
 ◇インタビュー
  ・石川竜一
  ・阪田清子
 ◇座談会
   上原誠勇×上間かな恵×ミヤギフトシ×吉濱翔
   「沖縄で表現すること、沖縄から発信すること」


【ARTIST PICK UP】
◆鄭波(ジェン・ボー) 
◆ヴィンセント・ライタス


◆第58回ヴェネチア・ビエンナーレレポート


【ARTIST INTERVIEW】
◆トム・サックス



【特別寄稿】
◆アニメーションと手をつなぐ
  湯浅政明『きみと、波にのれたら』論


…ほか

 

同じシリーズの商品一覧

全てにチェックを入れる/全てにチェックをはずす