子どもに奇蹟を起こす魔法のルール

個数:

子どもに奇蹟を起こす魔法のルール

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2021年09月26日 08時49分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 215p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784877712945
  • NDC分類 159
  • Cコード C0030

内容説明

子どもを信じるのではなく、子どもを信じた自分を信じる。子どもの無限の可能性を引き出すスピリチュアル・メッセージ。

目次

1 教育(「教える」のではなく、「伝える」「分かち合う」。;「教育」ではなく、「共育」。親と子が共に、愛と絆を育みながら、一番大事なことを“想い出す”。 ほか)
2 役割(子育てにおいて、父親の影響度は、母親の十分の一程度。父親の役割は、母親をいかにサポートするか。;夫婦のパートナーシップが、子どもの恋愛の原点。異性の親こそ、あなたにとっての「初恋の人」であり、生まれて初めて「失恋」した相手。 ほか)
3 家族(子どもが親を選んで生まれて来る。;いじめの問題。まず見直すべきは、親子関係。 ほか)
4 人生(「自分で育とうとする力」を信じて見守る。;「未熟な自分」を受け入れる勇気をもつ。 ほか)

著者等紹介

はづき虹映[ハズキコウエイ]
有限会社「いまじん」代表取締役。兵庫県出身、関西学院大学・経済学部卒。大手流通業から独立し、広告代理店・企画会社を設立。順調に業績を伸ばすが、95年の「阪神・淡路大震災」をキッカケに、「こころ」の世界に目覚め、気功、瞑想、心理学、ヒーリング、チャネリング、各種セラピーなどを学び、その効用について研究と実践を重ねる。98年頃より、各地で主に「こころ」や「スピリチュアル」の分野において精力的に講演活動や勉強会などを主催し始める。特に古代ユダヤの知恵と言われる「カバラ・数秘術」をベースに、現代風に独自のアレンジを施した運命診断法として「誕生数秘学」を確立。著書の発刊と共に「(社)日本誕生数秘学協会」を設立・主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社トリスタの提供する「読書メーター」によるものです。

yamaneko*

4
すべての人間関係の問題は、「子は親の背中を見て育つ」ということばに集約されることを噛みしめる。とはいえ、過去に起きたことに拘泥することなく、愛に変えて返還していけたら一番いいと思う。2013/09/15

どっち

2
子どもに対する接し方。子どもを親に付属するものと思わないで、社会的に弱いひとりの人間として、友として接してあげればよい。親の思い通りにならないのは当たり前。別の人間なんだから。2013/08/08

Kitamuu

0
きめつけない。押しつけない。急かさない。この世に子育て以上に、大事な仕事はないときづく。子どもが人間関係でつまずく原因の大半は、親子関係にある。ネガティブな価値観のバトンを渡さない。まずは出来るだけ、バトン自体を渡さないと意識すること。良い悪いは子どもが自分で判断すれば良い。子どもが自分で育つ力を十分、発揮できるような環境を整えてあげることが、本来の役割。2020/07/15

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/5120771

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社トリスタの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社トリスタ」にご確認ください。