目次
1 CI運動=北海道スタンダード(町民意識の統一化―コミュニティ・アイデンティティ;情報の「ホウ・レン・ソウ」;まず、町長と職員が決意表明)
2 協働のまちづくり=住民参加(行政・住民の役割分担;元気まち100人会議;わが町の「資源」についての共通の理解 ほか)
3 どう地域を経営するか=地方分権(地域の経済的自立(地域産業ビジョン)地域資源の連携と活用
地方の時代は中小企業の時代
行政・企業・市民が三位一体となって ほか)
4 職員に期待する=新時代に対応(「お堅い」は「オカタイ」;住民の意見をどれだけ「聞ける」か;町民を入れた「政策評価」 ほか)



