本能寺の変 四二七年目の真実

個数:

本能寺の変 四二七年目の真実

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2019年05月25日 18時15分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 283p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784833419062
  • NDC分類 210.48
  • Cコード C0021

内容説明

光秀の謀反、あの「怨恨説」は本当なのか!?信長は、なぜ、あれほど無防備だった!?家康の奇怪な行動、その裏には何が!?秀吉の「中国大返し」、大成功の不可解!?光秀の子孫が解き明かす「本能寺」の謎、驚愕の真実。

目次

第1部 作り変えられた歴史(誰の手で史実は歪められたか;通説とは異なる光秀の前半生 ほか)
第2部 謀反を決意した真の動機(土岐氏再興の悲願;信長が着手した大改革 ほか)
第3部 本能寺の変は、こう仕組まれた(二つの企て;信長が導いた謀反同盟 ほか)
第4部 新説を裏づける後日譚(フロイス証言の真偽;家康が遺した暗示)

著者等紹介

明智憲三郎[アケチケンザブロウ]
本能寺の変に続く山崎の合戦の後、明智残党狩りの手を逃れた光秀の子、於寉丸(おづるまる)の血筋を引く。1947年生まれ。72年に慶應義塾大学大学院工学研究科修士課程修了後、三菱電機株式会社に入社。一貫して情報システム分野で活躍。現在、株式会社第一情報システムズ常務取締役を務める。会社勤めのかたわら本能寺の変の研究・調査を続け現在に至る。明智光秀公顕彰会会員。土岐会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。