熊野古道をゆく―伊勢路とその周辺

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熊野古道をゆく―伊勢路とその周辺

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  • サイズ B5判/ページ数 193p/高さ 27cm
  • 商品コード 9784833153140
  • NDC分類 291.66
  • Cコード C0026

内容説明

森の閑けさ、海の碧さ、山の険しさ、そして風の囁きをもとめて…声を失い胃ろうの元新聞記者が足で綴った現代の道中記。

目次

安濃津
本居宣長
松阪商人
伊勢白粉
丹生
大淀三千風
田丸から滝原宮
鈴木牧之
ツヅラト峠
荷坂峠〔ほか〕

著者等紹介

萩原空木[ハギハラウツギ]
昭和25年1月、長野県駒ヶ根市生まれ。県立駒ヶ根工業高校卒。早稲田大学法学部卒。元読売新聞記者。俳句結社「春耕」同人。俳句結社「銀漢」同人。俳人協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。