データが語る<br> データが語る〈1〉学校の課題―学力向上・学級の荒れ・いじめを徹底検証

個数:

データが語る
データが語る〈1〉学校の課題―学力向上・学級の荒れ・いじめを徹底検証

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2018年01月21日 01時43分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●この商品は国内送料無料です。
  • サイズ A5判/ページ数 109p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784810074871
  • NDC分類 374.1
  • Cコード C3337

目次

序章 データの集め方(調査の方法と特色;Q‐Uでわかる学級状態)
第1章 学力向上(1学級の人数を減らせば学力は向上するのだろうか;小1プログラム・中1プログラムには、学級人数を減らすと効果があるか ほか)
第2章 学級の荒れ(現在の学級の状態は、以前と比べてどうなっているのか;「中1プログラム」はなぜ起きるのか ほか)
第3章 いじめ(いじめは、どのくらいの割合で発生しているのか;いじめが発生しやすい学級はあるのか ほか)
終章 今後の学校の課題