植草甚一スクラップ・ブック<br> マイルスとコルトレーンの日々 (新装版)

電子版価格 ¥838
  • 電書あり

植草甚一スクラップ・ブック
マイルスとコルトレーンの日々 (新装版)

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  • サイズ B6判/ページ数 248p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784794925756
  • NDC分類 764.7
  • Cコード C0373

目次

1 マイルス・デイヴィス(マイルスが夢に出てきちゃった;マイルス・デイヴィスについてケネス・タイナンが論じた;ジャキー・マクリーンとマイルス・デイヴィスをめぐって;マイルス・デイヴィスにしかできない「ビッチズ・ブルー」という演奏 ほか)
2 ジョン・コルトレーン(ジョン・コルトレーンとビル・エヴァンスの個性的なものについて;またもやコルトレーンが話しかける;コルトレーンの演奏をナマで聴いてみて;コルトレーンの死をハプニングだといったら叱られるだろうか ほか)

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

Saku

8
ジャズに疎い自分でも、マイルス・デイヴィスとジョン・コルトレーンの名前は聞いたことがある。この二人について植草甚一が語る。これを読んでの自分の印象はマイルス・デイヴィスは客に媚びない気難しい人、ジョン・コルトレーンは難解で哲学的な人。両者とも常に新しいことをやろうとしていたのが良く分かった。2015/11/06

kinkin

0
植草甚一氏の本はタイトルで買ってしまう。2012/05/03

ゆりっぺ

0
1999年9月4日

JC

0
コルトレーンのジャパンライブ行ってみたかったな。

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