内容説明
この詩集は、ここ3年のうちに、発表した詩の中から選んだものである。もともと、“バイオリン族”ということばは、バイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスを総称した用語で、これらの楽器の形や音色を、人間の地上に立っている姿に押しひろげてみたい思いもあって、タイトルにした。
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