女の子を伸ばす母親は、ここが違う!

個数:
  • ポイントキャンペーン

女の子を伸ばす母親は、ここが違う!

  • 松永 暢史【著】
  • 価格 ¥1,296(本体¥1,200)
  • 扶桑社(2006/11発売)
  • クリスマス ポイント2倍キャンペーン
  • ポイント 24pt
  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2017年12月18日 12時19分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●1,500円以上のご注文で国内送料が無料となります。
  • サイズ B6判/ページ数 207p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784594052669
  • NDC分類 379.9
  • Cコード C0095

内容説明

同性だから陥る“罠”もある―。伝説のカリスマ家庭教師が説く40の奥義をここに公開!10万部突破の『男の子を伸ばす母親は、ここが違う!』に続く第二弾。

目次

第1章 学ばせる(親に「かわいい」と言われて育った女の子は勉強ができる;公衆トイレの使い方でわかる、子どもの“お粗末度”;女の子の学力は“先行先取り”でぐんぐん伸びる! ほか)
第2章 しつける(結局、女の子は“習慣”で決まる;行儀よくできる子は頭がいい;“控えめ”“楚々としている”は、もう女の子の美徳ではない ほか)
第3章 はぐくむ(女の子でもっとも大切なものは“感受性”である;ピアノが弾ける子は、頭がよくなる;上手な買い物は、“判断力”をはぐくむ ほか)

著者紹介

松永暢史[マツナガノブフミ]
1957(昭和32)年、東京都中野区生まれ。慶応義塾大学文学部哲学科卒。教育環境設定コンサルタント。受験プロ。音読法、作文法、サイコロ学習法、短期英語学習法など様々な学習メソッドを開発。ブイネット教育相談事務所主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)