内容説明
赤ちゃんにかけてあげたいことばがいっぱい。リズミカルなことばと、あたたかいタッチの絵で、赤ちゃんとお母さんとのぬくもりを育む、新しい赤ちゃん絵本シリーズです。0歳から。
著者等紹介
いまむらあしこ[イマムラアシコ]
1947年、熊本生まれ。『ふたつの家のちえ子』(評論社)で野間児童文芸推奨作品賞、坪田譲治文学賞、芸術選奨文部大臣新人賞を受賞。同作品および『良夫とかな子』『あほうどり』(評論社)により路傍の石幼少年文学賞、『かがりちゃん』(講談社)により野間児童文芸賞、『ぶな森のキッキ』(童心社)により絵本にっぽん大賞、『まつぼっくり公園のふるいブランコ』(理論社)によりひろすけ童話賞を受賞
たるいしまこ[タルイシマコ]
1952年、神奈川県茅ケ崎生まれ。多摩美術大学卒業
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
yomineko💖avec ヴィタリにゃん💗
61
駄々こねるだだっこ、だっこでニコニコ😊みんなだっこが大好きですよね(^O^)/動物も人間も😊2025/01/07
くぅ
32
動物園でみてきた動物もいて最初はみていたんだけれど…。これは……赤ちゃんのところ、人の顔じゃない方がいいと思うよ。着ぐるみ着た子供が動物にだっこされてるみたいよ。(10ヶ月)2018/03/27
刹那
15
めっちゃ、優しい絵本✯最後のページの「だだっこ、だっこ。あしたはもっと、おもくなれ。」が一番好きでした(๑′ᴗ‵๑)2016/11/18
えこ
4
毎日抱っこは重たいけど、幸せな事なんだなぁと思いました。明日はもっと重たくなーれ!2021/01/08
なつー
4
だっこのことばでニコニコして嬉しかった。文章が少し照れ臭い。『だだっこ、だっこ。あしたは もっと、おもくなれ。』が好き。2018/06/03




