ハイブリッド民法<br> ハイブリッド民法〈3〉債権総論

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ハイブリッド民法
ハイブリッド民法〈3〉債権総論

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  • サイズ A5判/ページ数 340p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784589029638
  • NDC分類 324.4

目次

序 債権総論を学ぶにあたって
第1章 債権の意義・性質・種類
第2章 債権の効力(1)―債務者に対する効力
第3章 債権の効力(2)―第三者に対する効力
第4章 多数当事者の債権・債務
第5章 債権譲渡・債務引受・契約引受
第6章 債権の消滅

著者紹介

松尾弘[マツオヒロシ]
1962年生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科修士課程修了、一橋大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得退学。慶應義塾大学大学院法務研究科教授

松井和彦[マツイカズヒコ]
1970年生まれ。一橋大学大学院法学研究科博士後期課程修了。金沢大学大学院法務研究科助教授

古積健三郎[コズミケンザブロウ]
1965年生まれ。京都大学大学院法学研究科修士課程民刑事法専攻修了、同研究科博士後期課程民刑事法専攻単位取得退学。中央大学大学院法務研究科・法学部教授

原田昌和[ハラダマサカズ]
1972年生まれ。京都大学大学院法学研究科修士課程民刑事法専攻修了、同研究科博士後期課程民刑事法専攻単位取得退学。立教大学法学部助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

法学部と法科大学院の双方の民法教育をつなぐ新機軸のテキストシリーズ。「債権総論」、「家族法」の基礎から応用まで、【ケース】【トピック】【イグザム】などを使い、多面的に解説・展開。