いま、なぜ「読みの力」なのか―確かな力をつける授業づくり

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いま、なぜ「読みの力」なのか―確かな力をつける授業づくり

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  • サイズ A5判/ページ数 144p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784491022017
  • NDC分類 375.85

目次

第1章 いまなぜ「読みの力」なのか(子どもと国語;国語の授業と言葉の力)
第2章 「読みの力」とは何か(こんな子どもに育てたい―その学年で身につけるべき読みの力を発揮している子どもの現れ;キーワードでおさえる「読みの力」―「ごんぎつね」から;キーワードに直結する授業を)
第3章 「読みの力」をつける授業の実際(文学的な文章;説明的な文章)
第4章 国語教育への夢を語る(「国語教育」改革の指標;力をため込む国語の授業の模索―授業に臨むに当たって)

著者紹介

渡邉徹[ワタナベトオル]
静岡市教委学校教育課長を経て、静岡市立伝馬町小学校長、静岡県PTA連絡協議会事務局長、焼津幼稚園長を歴任。元静岡市教委指導主事(国語)・中部教育事務所指導主事(国語)。現在、「日本国語教師の会」に所属、「静岡県人づくり推進員」として活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)