僕が電通を辞める日に絶対伝えたかった79の仕事の話

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僕が電通を辞める日に絶対伝えたかった79の仕事の話

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  • サイズ B6判/ページ数 213p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784479793847
  • NDC分類 159
  • Cコード C0095

内容説明

自分の欠点は、すべて無視していい!電通で語り継がれる本田流仕事の極意。

目次

1章 会議やプレゼンで「何」をするか?
2章 企画を考えるコツ
3章 心が折れるような失敗をしたときは
4章 できる人は「ここ」が違う
5章 時間管理のツボ!
6章 ちょっとのことで大きな差がつく「仕事の習慣」

著者紹介

本田亮[ホンダリョウ]
1953年、東京生まれ。ケニアで結婚、娘2人はシドニー在住。元電通・エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター。「ピッカピカの1年生」(小学館)から「こだまでしょうか?」(AC)に至るまで、多くのテレビCMを企画制作する。同時にサラリーマン転覆隊隊長として世界中の川を旅し、その体験談を雑誌で連載。環境マンガ家としても活動。「エコノザウルスの環境漫画展」を全国展開してきた。現在、国連WFP協会理事も務める。CMプランナーではカンヌ銀賞、写真家でAPA賞、マンガ家で読売国際漫画大賞、社会貢献活動でJC地球環境大賞など、様々な受賞歴あり(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)