僕が電通を辞める日に絶対伝えたかった79の仕事の話

個数:
電子版価格 ¥1,209
  • 電書あり

僕が電通を辞める日に絶対伝えたかった79の仕事の話

  • 提携先に2冊在庫がございます(2017年11月23日 14時49分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■午前0時~午前10時までのご注文は「翌々日~3日後に出荷」
    ■午前10時1分から午後(夜)11時59分までのご注文は「3日~4日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●この商品は国内送料無料です。
  • サイズ B6判/ページ数 213p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784479793847
  • NDC分類 159
  • Cコード C0095

内容説明

自分の欠点は、すべて無視していい!電通で語り継がれる本田流仕事の極意。

目次

1章 会議やプレゼンで「何」をするか?
2章 企画を考えるコツ
3章 心が折れるような失敗をしたときは
4章 できる人は「ここ」が違う
5章 時間管理のツボ!
6章 ちょっとのことで大きな差がつく「仕事の習慣」

著者紹介

本田亮[ホンダリョウ]
1953年、東京生まれ。ケニアで結婚、娘2人はシドニー在住。元電通・エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター。「ピッカピカの1年生」(小学館)から「こだまでしょうか?」(AC)に至るまで、多くのテレビCMを企画制作する。同時にサラリーマン転覆隊隊長として世界中の川を旅し、その体験談を雑誌で連載。環境マンガ家としても活動。「エコノザウルスの環境漫画展」を全国展開してきた。現在、国連WFP協会理事も務める。CMプランナーではカンヌ銀賞、写真家でAPA賞、マンガ家で読売国際漫画大賞、社会貢献活動でJC地球環境大賞など、様々な受賞歴あり(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)