経営の心得―最高の社員を育てるリーダーの決断と行動

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経営の心得―最高の社員を育てるリーダーの決断と行動

  • 小山 昇【著】
  • 価格 ¥1,620(本体¥1,500)
  • 大和書房(2011/10発売)
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  • サイズ B6判/ページ数 231p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784479793335
  • NDC分類 336

内容説明

真のリーダーシップとは何か?なぜ人材登用に失敗するのか?営業力、競争力を強化するには?中小企業受難の時代を生き残るための「変革の真髄」。

目次

第1章 経営者の心得(数字が人格。;赤字は社長の甘え。 ほか)
第2章 人材育成の心得(人材教育とは、社長と社員の価値観を共有させる作業。;社員教育が行き届いていない会社はトップダウン。社員教育が行われ、組織が成熟してきたらボトムアップ。 ほか)
第3章 人を動かす仕事の心得(「仕事はたいへんで、給料が高い」が正しい。;会社は働きに来るところではなく、成績を上げるところ。 ほか)
第4章 営業の心得(数字はそれだけで言葉。;良いものが売れるのではない。売れるものが良いもの。 ほか)
第5章 事業選択、展開の心得(鉄砲は売らない。弾を売る。;「変化しない」と思っていることを「鈍感」という。 ほか)

著者紹介

小山昇[コヤマノボル]
株式会社武蔵野代表取締役会長。1948年山梨県生まれ。東京経済大学を卒業。76年、日本サービスマーチャンダイザー(現在の株式会社武蔵野)に入社。同社退職後、会社経営などを経て85年に再入社。89年、代表取締役社長に就任。赤字続きの会社を年商39億円までに引き上げた手腕は、もはや伝説。その優れた経営で、同社を毎年増収増益の優良企業に育てる。2000年に日本経営品質賞(中小企業部門)受賞、2001年に経済産業大臣賞受賞、2005年に経産省が推薦する「IT経営百選」の最優秀賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)