取引先や従業員に迷惑をかけない小さな会社のたたみ方―社長が絶対に忘れてはいけない58のこと

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取引先や従業員に迷惑をかけない小さな会社のたたみ方―社長が絶対に忘れてはいけない58のこと

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  • サイズ B6判/ページ数 221p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784478013946
  • NDC分類 335.4
  • Cコード C0033

内容説明

いま決断すれば、“痛み”は最小限に抑えられる。無理な金策をやめて、計画的な倒産をすれば、応援してもらえる人脈を残すことができる。取引先・銀行への対応、従業員への説明、資産・在庫の処分など、具体的なノウハウ満載。倒産可能性が一目でわかる判定シート付き。

目次

第1章 迷惑をかけたくないなら会社はたたむべきです
第2章 悲惨な倒産にならないためのチェックポイント
第3章 最後の決断を下す前に、これだけはやっておこう
第4章 痛みを最小限にする「計画的な倒産」の手順
第5章 会社倒産の日に起きること、やるべきこと
第6章 再起のために始動しよう!

著者等紹介

海老澤祥司[エビサワショウジ]
行政書士、ファイナンシャルプランナー。大学中退後、さまざまな職を経た後に代議士秘書となる。1997年に海老澤行政法務事務所を開業。経営の観点から法律を活用していく「つかえる法律研究会」を主宰。現在、約400社の中小企業の経営者が参加している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。