鰹節を削るとき

個数:

鰹節を削るとき

  • 出版社からお取り寄せいたします。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷までの期間】
    ■3日~3週間程度

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆上記期間よりも日数がかかる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆品切れ・絶版等により入手できない場合がございます。
    ◆品切れ・絶版等の確認に2週間以上かかる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • 店舗受取サービスはご利用いただけません。

  • ●1,500円以上のご注文で国内送料が無料となります。
  • サイズ B6判/ページ数 239p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784434104701
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0095

目次

かあさんのウソ―詩(二十代、三十代のわたし)(しあわせ;かあさんのウソ ほか)
平成の猫(四十代のわたし)(縁側;父の音 母の音 ほか)
父の日記帳(五十代前半のわたし)(祭りのあと;困ったときの虫だのみ ほか)
鰹節を削るとき(五十代後半のわたし)(母の教え;ひらがなで謝って ほか)

著者紹介

本間米子[ホンマヨネコ]
1947(昭和22)年、静岡県浜松市引佐町に生まれる。66年、静岡県立気賀高等学校卒業。68年、名古屋自由学院短期大学幼稚園教諭保母養成所卒業、保育士として6年間勤める。72年結婚、一男一女に恵まれる。現在、専業主婦の傍ら詩やエッセーを書き続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)