センスのデザイン―クリエイターの感性と技術

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  • サイズ B6判/ページ数 207p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784416609385
  • NDC分類 674.3
  • Cコード C0070

目次

第1章 センスの過去(暗黙値;センスの源泉;個人のセンスから企業のセンスへ;センスの河;日本の美意識とセンス)
第2章 センスの現在(センスを求められるクリエイター)
センス・インタヴュー(広告デザイン:副田高行;広告コピーライター:岩崎俊一;広告写真家:白鳥真太郎;TV‐CMプランナー:福里真一;エディトリアルデザイン:木村裕治;センス・インタヴュー:後記)
第3章 センスの未来(センスの可視化;センスの種類とスケール;センスの時代)

著者紹介

大内エキオ[オオウチエキオ]
1952年生まれ。’74年、多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。スタンダード通信社を経て、株式会社フィラメント設立。アートディレクターとして、これまで多くの優良企業の広告からCI、VIまでのクリエイティブに携わる。現在は、教壇にも立つ傍ら、デザインジャーナリストとしても活動している。JAGDA会員。2010年より私塾「a&gデザイン塾」も再稼動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)