しょうがおろしカッティングボード付 酵素たっぷり美肌シェイクjuice

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  • サイズ A5判/ページ数 127p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784415314808
  • NDC分類 498.58
  • Cコード C2077

目次

1 肌のしくみと酵素の関係(肌のしくみを知るところからはじめましょう;肌は3つの層からできている ほか)
2 スペシャル美肌シェイクで実践3日間プログラム(キッチンから必要ないものを処分しましょう;美肌効果の高い野菜&果物 ほか)
3 毎日飲みたい!春夏秋冬、美肌シェイク(基本の美肌シェイク 低速ジューサーで作る;基本の美肌シェイク ミキサーで作る ほか)
4 効能別美肌シェイク(シミ、くすみ;乾燥肌、肌あれ ほか)

著者紹介

鶴見隆史[ツルミタカフミ]
1948年石川県生まれ。鶴見クリニック院長。金沢医科大学卒業後、浜松医科大学で研修勤務。西洋医学にあきたらず、東洋医学(中医学)、鍼灸、筋診断法、食養生などを追究。西洋医学と東洋医学を統合した患者優位の「病気治し医療」に取り組む。1990年代後半からアメリカ・ヒューストンで活躍中の酵素栄養学博士(Dr.ママドゥー、Dr.フューラー)らと密に交流、酵素栄養学を修得し、日本に広める。「病気の原因は酵素の浪費と酵素不足の食生活にある」との考えから、鶴見式半断食、酵素食の指導を行い、酵素栄養学を用いて多くの難治性疾患の治療にあたる

申昌植[シンチャンシク]
1950年生まれ。アロマベル皮膚科院長。国立ソウル大学校医科大学卒業後、皮膚科専門医修得。1983年翰林大学校東山聖心病院皮膚科課長、1985年日本名古屋大学分院皮膚科で美容皮膚学研修、1988年翰林大学校江東聖心病院皮膚科副課長を経て、現在に至る。韓国で初めて最先端のレーザー治療を導入し、血管腫、シミなどの治療を行う。2009年に鶴見先生の酵素栄養学に出合い、日本にて酵素栄養学を学ぶ。現在は、韓国酵素栄養学会を創立して韓国での酵素栄養学の治療を視野に入れ活動中

牛尾理恵[ウシオリエ]
料理研究科。フードコーディネーター。栄養士。料理研究家に師事した後、料理専門の制作会社を経て独立。ふだんの食生活で実践できる、作りやすくて、味わい深いレシピに定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)