経費で落ちる領収書・レシートがぜんぶわかる本

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経費で落ちる領収書・レシートがぜんぶわかる本

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  • サイズ A5判/ページ数 192p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784405103481
  • NDC分類 336.85
  • Cコード C2034

内容説明

払わなくていい税金を増やさない!個人事業主・フリーランス・副業者・1人会社の社長が経費を落とすときのコツと注意点がわかる!

目次

第1章 これは経費で落とせます!(基本的に、仕事で使った領収書は経費で落とせる?;なぜ経費になる領収書が多いほどいい? ほか)
第2章 事務所の経費はこれだけ落とせる!―地代家賃・水道光熱費・消耗品費など(経費を分類する「勘定科目」とは?;個人事業主、1人社長におすすめの勘定科目は? ほか)
第3章 使った経費は落とさないとソン!―交通費・新聞図書費・宣伝費・接待費など(スイカやパスモを使った交通費を経費にするには?;タクシーやグリーン車代も経費で落とせる? ほか)
第4章 忘れてならない意外な経費―会議費・交際費・福利厚生費・税金など(仕事用のスーツや靴は経費で落とせる?;割り勘にした1人分の会議費は経費になる? ほか)

著者等紹介

関根俊輔[セキネシュンスケ]
税理士。中央大学法学部法律学科卒。優秀なビジネスマンや税理士を多数輩出する尾立村形会計事務所(東京都)で会計人としての修行を重ねる。その後、関根圭一社会保険労務士・行政書士事務所(茨城県)にて、主に労働基準監督署や社会保険事務所の調査立ち会いや労使紛争解決等の人事業務、加えて、法人設立・建設業許可、遺産分割協議書や内容証明郵便及び会社議事録作成等の業務に携わる。平成19年には、共同で税理士法人ゼニックス・コンサルティングを設立。現在は、学生時代から培った「リーガルマインド」を原点に、企業に内在する税務・人事・社内コンプライアンス等、経営全般の諸問題を横断的に解決する専門家として活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

個人事業主、フリーランサー、一人会社の社長、副業をしている方、必見! あなたは、税金を払いすぎています! 本書を読めば、経費にできるモノ(節税になるモノ)、できないモノがわかります! 【経費として認められる方法がわかる!】 経費にできるモノの基本は「事業に必要かどうか」ですが、本当に認められるためには、そのことを「証明する」必要があります。 事業に必要なことをきちんと証明することができれば、それはすべて経費になります。 このことを知らずに、経費として処理できないモノが増え、結果、税金を多く払っている人は少なくありません。 本書では、どうすれば事業に必要なことを証明でき、経費として認められるかがわかります。 【消費税の節税もできる!】 2019年10月から、消費税があがります。 本書は、この消費税の節税方法もわかります。軽減税率への対応の仕方から、消費税までも、きちんと経費として認められるための証明に仕方もわかります。 【迷いそうな事例が満載!】 本書では、経費にできるのか、できないのか、迷いそうな事例を多数挙げています。 たとえば、  ・クレジットカードを使ったとき  ・SuicaやPASMOなどを使ったとき  ・自宅を事業で使ったとき  ・海外出張と海外旅行が交じっているとき  ・キャバクラ、風俗などに行ったとき  ・将来の仕事への投資をしたとき などなどの証明の仕方がわかります。 だからこそ、領収書・レシートが経費として認められるのです。