10のキーワードで味わう『論語』―智恵を読み解く古代文字

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  • サイズ B6判/ページ数 219p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784393436394
  • NDC分類 123.83
  • Cコード C0095

内容説明

古代のカリスマ孔子先生を使いこなす方法、一気に教えます。封じられた古典をひらくカギとなる10語でわかる『論語』講義。

目次

1 過
2 悪
3 祈
4 君
5 天
6 友
7 道
8 心
9 時
10 学

著者等紹介

安田登[ヤスダノボル]
能楽師(下掛宝生流:ワキ方)、Rolf Institute公認ロルファー。朝日カルチャーセンター(新宿・横浜)講師、日本と東アジアの未来を考える委員会企画委員。大学時に中国古代哲学を専攻。その間に斯文会(湯島聖堂)などで甲骨文・金文を赤塚忠先生より学び、20代前半に漢和辞典(ベネッセ)の執筆に携わる。能楽師として、東京を中心に舞台を勤めるほか、年に数度の海外公演も行ない、また国内外の学校(小学校から大学院)や市民講座、さまざまな学会などで能や、能の身体技法をテーマとしたワークショップを開いている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。