内容説明
サンダー族に予言された“火が部族を救う”という言葉は、本当だったのか…!?人間より細やかな感情を持つ猫たちの物語。
著者等紹介
金原瑞人[カネハラミズヒト]
法政大学教授。翻訳家
高林由香子[タカバヤシユカコ]
埼玉県生まれ。バンコクで育つ。早稲田大学商学部卒業後、外資系銀行勤務ののち、翻訳をはじめる。数々の絵本翻訳コンテスト、児童文学翻訳コンテストで受賞している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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きいろ
15
次々と困難な状況に陥っていくので、重苦しい展開。ところどころで希望がみえるのが救い。ブルースターが族長として機能する日は来るのだろうか。。2018/11/12
まっちゃん
3
副長になったかと思いきや、族長の不調に弟子の失踪、さらには住処の火事と苦難が続く。そしてついにシャドウ族に新たな動きが…また次巻が気になる。2025/02/20
kotaro
3
★★★★★★★★☆☆2021/04/20
kotaro
1
★★★★★★★★★☆2021/10/29
kotaro
1
★★★★★★★★☆☆2021/07/16




