ピアノ連弾のためのラプソディ第1番

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ピアノ連弾のためのラプソディ第1番

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  • 音楽之友社(2012/08発売)
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  • サイズ A4判/ページ数 18p/高さ 31cm
  • 商品コード 9784276438668

出版社内容情報

三部形式の中で、リズミックな主題を繰り返して大きなうねりを生み出すフレーズの多彩な変化に、デュオの醍醐味がある。

2010年に作曲し「ピアノランド・フェスティバル2010」で小原孝と作曲者により初演された連弾曲です。発表当初から反響を呼び、出版の要望の高かったものです。
わかりやすい三部形式。つくりやすい構成のなかで、ふたりの奏者がお互いの音を聞き取りながら、イキのいいリズミックな主題を何度も繰り返して大きなうねりを生み出していきます。同じフレーズをお互いの中で多彩に変化させていくところにデュオの面白さがあります。中間部はのびのびとした抒情的なメロディです。生徒同士、先生と生徒、など様々な組み合わせで演奏できます。

ピアノ連弾のための即興曲

【著者紹介】
作曲:熊本市生まれ。武蔵野音楽大学器楽学科ピアノ専攻卒業。ピアノを八戸澄江、有馬俊一、白石百合子の各氏にジャズピアノ、編曲、音楽理論を故八城一夫氏に師事。1991年より連弾の手法を用い、歌詞でイメージを広げながら、子供達の音楽性と演奏技術を開発する新しいメソッド「ピアノランド」を発表、ベストセラーとなる。現在、全国でピアノランドセミナーを開催、ピアノ教育界に新しい提案と実践を続けている。