子どもが熱中する体育授業のシステム化 小学1‐2年

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子どもが熱中する体育授業のシステム化 小学1‐2年

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  • サイズ A5判/ページ数 146p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784187081106
  • NDC分類 375.492

目次

1 基本の運動(走・跳の運動遊び―三色コーンリレーで子どもを熱中させる;力試しの運動遊び―バランスくずしの指導;器械・器具を使っての運動遊び―坂道段階後転でどの子もマットに熱中!;用具を操作する運動遊び―めざせ、二重跳び連続3回;水遊び―水遊び大好き だるま浮き10秒にちょうせん!;表現リズム遊び―「シャル ウィー ダンス!」 32呼間でつくるフォークダンスの授業)
2 ゲーム(ボール蹴りゲーム―「めざせワールドカップ」;ボール蹴りゲーム―卵わりシュートゲーム;ボール蹴りゲーム―ボールは友だちこわくない! めきめき上達するボール蹴りゲームの指導;ボール投げゲーム―ゲームを通して投力をつける;ボール投げゲーム―ハードルを使ったボール投げ遊びのシステム化 走ることすらしなかった1年生の女の子が笑顔で取り組んだ;ボール投げゲーム―ルールを工夫する;鬼遊び―宝取り鬼をシステム化する)

著者紹介

根本正雄[ネモトマサオ]
1949年茨城県生まれ。1972年千葉大学教育学部卒業。千葉市立弥生小学校教頭(2001年より)。TOSS体育授業研究会代表。全国各地で講座を開き、体育の授業づくり法&指導技術の伝授に活躍中