カランコロン漂泊記―ゲゲゲの先生大いに語る

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カランコロン漂泊記―ゲゲゲの先生大いに語る

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  • サイズ B6判/ページ数 284p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784093881180
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0095

内容説明

極限までドラマチックな半生を、とぼけた味わいで語る決定版。コミック+文章の名作エッセイ、新装版で登場。

目次

第1章 少年のころの思い出(あわや弟殺し!?;馬車屋のキンカ ほか)
第2章 兵隊のころの思い出(お助け爺さん;巨砲 ほか)
第3章 忘れられない人々(佐々幸二郎;あさいますお ほか)
第4章 カランコロン的幸福論(110点;睡眠力 ほか)

著者等紹介

水木しげる[ミズキシゲル]
1922年(大正11年)鳥取県境港市に生まれる。本名、武良茂(むらしげる)。中学3年で招集を受け、ラバウルに出兵するが爆撃により大けがを負う。現地のトライ族の人々と仲良くなり、以後交友が続く。終戦後、神戸でアパート経営、紙芝居などで生計を立てていたが単身上京し、1957年『ロケットマン』で貸本漫画家としてデビュー。1966年『テレビくん』で講談社漫画賞受賞。1968年から『ゲゲゲの鬼太郎』がテレビ放映され大人気を博す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

エッセイ+ショートコミックで、水木しげる氏が人生で出会った信じられない出来事、忘れがたい人々を振り返ります。のんびりとマイペースで、この上なくドラマティック!その見事な半生を一望できます!