少年サンデーコミックス<br> プニャリン 〈2〉

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少年サンデーコミックス
プニャリン 〈2〉

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  • サイズ コミック判/ページ数 173p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784091262028

出版社内容情報

見た目はプニャプニャだが、実は最高の筋肉を持っている強い大関・男股山(おまたやま)。プニャリンとあだ名される彼が巻き起こす、熱血…… じゃなかった、ズッコケ相撲コメディー。

▼第11話/「ロマネコンティを飲んだ男」の巻▼第12話/「ヒマだから…」の巻▼第13話/「ビッグカップル」の巻▼第14話/「三段目止まりの男」の巻▼第15話/「ボッタクリ撲滅運動」の巻▼第16話/「あるファミリー」の巻▼第17話/「ザ・デビュー」の巻▼第18話/「“カンチョー”に死す」の巻▼第19話/「ああ! 友情の…」の巻▼第20話/「犬の習性」の巻▼第21話/「男黄山の付け人日記」の巻●主な登場人物/プニャリン(男が好きな18歳の大関。小柄でプニャプニャした体型から、プニャリンと呼ばれる。しこ名は男股山<おまたやま>。本名は石井一久)、男黄山(おごうざん。男館部屋の若手力士で、プニャリンの付け人。プニャリンは彼を愛しているようだ)、土橋佐知子(男館部屋の親方の娘。高1。親方から一方的にプニャリンの許嫁にされている。バスケットが得意)●あらすじ/本場所前日。六本木の料亭で、ある男がプニャリンを待っていた。彼は新小結・栄仙(えいせん)の後援会長である政治家。今場所の初日の相手となったプニャリンに、 200万円で星を売ってくれるよう相談しに来たのだ。やがて彼の前に、かなり酔っぱらった力士が女を連れて現れた。土俵上で見るプニャリンとはかなり