心に響くあの人のことば 第2期〈5〉自然や郷土を愛する。

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  • サイズ A4判/ページ数 43p/高さ 29cm
  • 商品コード 9784055008174
  • NDC分類 K159

内容説明

何かを成し遂げた人々が残した名言を、エピソードとともに紹介。

目次

野口健―「生と死を分けるぎりぎりの場所まで来たからといって、山をよごしていいのか」
石井幹子―「ほのあかりの中にこそ、美しさがある」
星野道夫―「自然に対する興味っていうのは、最終的には人間に対する興味だと思うんです」
塚本こなみ―「今年もさいてくれて、ありがとう」
白石康次郎―「いつか、必ずふいてくる自分の風。その風を確実につかめ」
海野和男―「自然を多くの人に見てもらうことで、多くの人に自然や、昆虫などへの理解を深めてもらいたい」
C・Wニコル―「日本人がもっとも大切にすべきものの一つに森がある」
河瀬直美―「私にとって奈良は、自分そのもの。自分の肉体と同じくらい身近な存在です」
山野忠彦―「芽吹いたばかりの苗木にも、樹齢何百年の古木にも、人と同じように心があるんです」
田部井淳子―「どんな山も一歩から」〔ほか〕

著者紹介

押谷由夫[オシタニヨシオ]
昭和女子大学教授・日本道徳教育学会副会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)