絶対内定!するための企業研究 日本の200社

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絶対内定!するための企業研究 日本の200社

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  • サイズ B6判/ページ数 541p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784040669021
  • NDC分類 336.42
  • Cコード C0036

内容説明

財閥→系列→ホールディングス!?国を支える超大企業からCMでよく見る有名企業まで網羅!

目次

第1章 金融―3大メガバンクに結集する各種金融。流れと系列を読め!
第2章 総合商社―「冬の時代」を経て新領域に挑戦。流通をリードし世界資源を開発
第3章 自動車・機械―世界を相手にする日本の基幹産業。文系女子には狙い目か?
第4章 電機・精密機器―選択と集中で重電が盛り返すも厳しい生き残り戦が予想される
第5章 素材産業―CMでは見ないが誇れる業種。やりがいで選ぶなら見過ごせない
第6章 建設・住宅―意外に就活人気がないが優良企業が少なくない
第7章 食品―多角化目指すビール各社。シェアだけでは判断できない
第8章 消費財―せめぎ合う衛生製品と化粧品。統合相次ぐ製薬企業も注目
第9章 流通・外食―百貨店以外は歴史が浅く、まだ発展段階の企業が多い
第10章 交通―航空とJRに人気集中。鉄道関連事業には多くの可能性が
第11章 通信・マスコミ・出版―意外にもテレビ局はランク外。高い壁が常識に?
第12章 娯楽・その他―ゲーム産業への東大生流入で話題に。でも将来性はわからない

著者紹介

菊地浩之[キクチヒロユキ]
1963年北海道生まれ。國學院大學経済学部を卒業後、ソフトウェア会社に入社。企業勤務の傍ら、論文・著作を発表。専門は企業集団、企業系列の研究。2005~06年、明治学院大学経済学部非常勤講師を兼務。06年、國學院大學経済学博士号を取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)