在日特権と犯罪―未公開警察統計データからその実態を読み解く!

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在日特権と犯罪―未公開警察統計データからその実態を読み解く!

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  • サイズ B6判/ページ数 229p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784792605674
  • NDC分類 316.81
  • Cコード C0030

内容説明

凶悪犯罪から生活保護不正受給まで、警察内部でさえ明らかにされていなかった詳細データを一気に公開!

目次

第1章 国際感覚を取り戻せ(振り返れば嘘だらけ;「在日」でさえ感じる疑問 ほか)
第2章 移民国家日本の歴史(「在日」外国人とは?;日清・日露戦争でも植民地にしない? ほか)
第3章 「犯罪特権」と「嫌韓」(外国人犯罪統計資料の大きな落とし穴;「来日」と違う「在日」犯罪の国籍構成 ほか)
おまけの第4章 日本の今後と外国人(このままで突き進むと日本の未来は;今年(平成28(2016)年)マイナンバー制度、始動 ほか)

著者等紹介

坂東忠信[バンドウタダノブ]
元警視庁刑事、通訳捜査官。宮城県生まれ。昭和61年警視庁巡査を拝命後、交番勤務員、機動隊員、刑事、北京語通訳捜査官として新宿、池袋などの警察署、警視庁本部で勤務。中国人犯罪の捜査活動に多く従事。平成15年、勤務18年で警視庁を退職。退職後は作家として執筆、保守論壇に加わっての講演活動を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。