日本の田舎は宝の山―農村起業のすすめ

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日本の田舎は宝の山―農村起業のすすめ

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  • サイズ B6判/ページ数 219p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784532317379
  • NDC分類 611.15
  • Cコード C0034

内容説明

農村資源を都市のニーズと結べば、10兆円産業が動き出す!地域活性化のカリスマ伝道師が数々の実践事例と、農村起業のためのかんどころを教えます。

目次

第1章 ぼくの農村起業ストーリー
第2章 限界集落に人を呼べ
第3章 巻き込み、仕掛け、動き出す
第4章 働き方と人生を開墾する
第5章 山梨からの日本再生―農村資源で10兆円産業を
第6章 都市と農村をつなぐ仕掛け

著者等紹介

曽根原久司[ソネハラヒサシ]
1961年長野県生まれ。NPO法人えがおつなげて代表理事。内閣府地域活性化伝道師。山梨県立農業大学校講師。やまなしコミュニティビジネス推進協議会会長。大学卒業後、アルバイトをしながら音楽活動に熱中する。その後、企画会社、コンサルティング会社などに勤務、4年後に独立。銀行などの経営指導を通して日本の未来に危機感を抱き、その再生モデルを創造すべく、東京から山梨県白州町へと移住。2001年、NPO法人えがおつなげてを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。