看護を教授すること―大学教員のためのガイドブック

個数:

看護を教授すること―大学教員のためのガイドブック

  • 提携先に在庫がございます【僅少】
    (※複数冊ご注文はお受けできません)

    【出荷予定日】
    ■午前0時~午前10時までのご注文は「翌々日~3日後に出荷」
    ■午前10時1分から午後(夜)11時59分までのご注文は「3日~4日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。

    ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●この商品は国内送料無料です。
  • サイズ B5判/ページ数 498p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784263235904
  • NDC分類 492.9

内容説明

他に類を見ないこの書籍には、看護教育の4要素である「教授すること」「カリキュラム」「情報資源」「評価」のすべてが記述されている。わかりやすく書かれたガイドラインは、カリキュラムを開発すること、多様性を増す学生の学習ニーズに応えること、学生‐教員間の良い相互作用を促す学習環境を整えることなど、日々の教授場面で直面する課題に対処する助けとなる。ベストプラクティスのための最新エビデンスをもとに改訂された本書は、新任の教員、より良い教授を目指す現任の教員のどちらにとっても、価値ある手引き書となるだろう。(原著表紙より一部抜粋)

目次

第1部 教員と学生(看護における教授:教員の役割;学生の多様な学習ニーズ ほか)
第2部 カリキュラム(カリキュラム開発の概要;カリキュラムの哲学的基盤 ほか)
第3部 教授と学習(教授から学習へ:基礎理論;学習環境における学生の無礼な行為や不適正行為の管理 ほか)
第4部 教授、学習および情報資源(ラーニング・リソース・センター;臨床シミュレーション:経験的な学生中心の教育学的アプローチ ほか)
第5部 評価(評価過程の概要;査定方略および学習成果の評価 ほか)