ブルーバックス<br> 図解・感覚器の進化―原始動物からヒトへ水中から陸上へ

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ブルーバックス
図解・感覚器の進化―原始動物からヒトへ水中から陸上へ

  • 岩堀 修明【著】
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  • サイズ 新書判/ページ数 286p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784062577120
  • NDC分類 481.17

内容説明

餌を探すため、繁殖相手を見つけるために、感覚器は動物にとって欠かせない器官である。しかし、その形や機能は千差万別で、そこには動物たちがくぐり抜けてきた試練の歴史が刻まれている。全身にあるミミズの原始的な視覚器から再び水中に戻ったクジラの絶妙な聴覚器まで、眼、舌、鼻、耳、皮膚…に秘められた壮大な進化の物語。

目次

第1章 感覚器とは何か
第2章 視覚器
第3章 味覚器
第4章 嗅覚器
第5章 平衡・聴覚器
第6章 体性感覚器
第7章 クジラの感覚器

著者紹介

岩堀修明[イワホリノブハル]
1938年東京生まれ。京都大学医学部卒業後、1981年、長崎大学医学部教授。2003年、長崎国際大学健康管理学部教授。専攻は解剖学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

壮観!詳細な図解で見る感覚器の意外な歴史眼はなぜ現在の形になった?見るしくみはどう進化した?耳は?鼻は?視覚・聴覚・味覚・嗅覚・体性感覚など、生物が世界を知る道具、感覚器の進化を詳細にたどる

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