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【新宿医書センター】 【介護担当者おすすめ本】『私にとっての介護』(岩波書店)発売中!!

誰にも他人事ではない。
きっとあなたを支えてくれるヒントがあります。(帯より)

私にとっての介護 生きることの一部として
岩波書店編集部
岩波書店 (2020/01 出版)
ISBN:9784000613842
価格:¥1,870(本体¥1,700)

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★今読むべき介護の本はこれだ!!★

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2020年1月に発売された『私にとっての介護』(岩波書店)は、各分野で活躍する40名の執筆者が介護についてはもちろん、
福祉や医療そして自らが置かれている状況についてを綴った、まさに「生きることの一部として」を巡る多くのことが書かれた一冊です。

この場を借りまして執筆者の方たちを少しご紹介いたします!☆彡

【毒蝮三太夫】「介護地獄にならないように」
【渡邉琢】「感情の臨界点──障害者介助や子育ての経験から」
【bay4k】「脳出血で倒れたこと」
【熊谷晋一郎】「高齢者支援が障害者運動から学んでほしいこと」
【渡辺一史】「制度が充実したことで失われたもの」
【西村ユミ】「介護がコミュニティを拓く」
【梨木香歩】「家庭が家庭であることを維持するために」
【内田樹】「介護され上手」
【白石正明】「魔法と技術のあいだ」
【モブ・ノリオ】「『介護入門』と私」
【杉田俊介】「思い出すことなど、介助その手前で」
etc・・・☆彡

いかがでしょうか。このように充実した内容となっております!
介護福祉をこれから学ぼうとしている方や現役の介護職の方はもちろん、介護に寄り添う皆さまに読んでいただきたい一冊です。
新宿医書センターD06の棚にございます!ぜひお手に取ってご覧くださいませ☆彡

(AK)

2020.02.14 注目の本  まなび 売れそう 売れてる!