【新宿本店】 ※受付終了※大坊勝次と立花文穂が話す コーヒーのつくり方、のつくり方。(2019年7月13日)

※定員に達したため、受付を終了いたしました。ありがとうございました。
大坊勝次と立花文穂が話す
コーヒーのつくり方、のつくり方。


ことし2月のおわり、表参道で長年、自家焙煎の豆をネルで淹れる大坊珈琲店の大坊勝次さんが、コーヒーのつくり方を伝授する本『コーヒーのつくり方』を、東雲書林から出版されました。その本のデザインを担当し、製本も自ら手がけたアーティストでありグラフィックデザインもする立花文穂さんが、その本のつくり方のお話を大坊さんを交えてしていただくトークイベントです。

190618.jpg    『コーヒーのつくり方』・・・著者=大坊勝次
                  訳=マイケル・エメリック
                  造本=立花文穂
                  発行=東雲書林
                  定価=4,000円(税込)


     日 時|2019年7月13日(土)  14:00開始 13:40開場

     会 場|紀伊國屋書店新宿本店9階 イベントスペース

     参加料|◆500円

     受 付|6月22日(土)よりお電話にてご予約を受付いたします。(先着40名様)

ご予約電話番号:03-3354-0131新宿本店代表番号(10:00~21:00)
 ※当店に繋がる他の電話番号にかけられてもご予約は承れませんのでご注意下さい。
 ※間違い電話が頻発しています。上記の電話番号を今一度お確かめの上お掛け下さい。
 ※イベントに関するお問い合わせも、上記の電話番号までお願いいたします。
<プロフィール>


大坊勝次(だいぼう かつじ)
1948年 盛岡市に生まれる。1975年 港区南青山に手廻し焙煎器による自家焙煎とネルドリップによる「大坊珈琲店」開店。2013年12月 閉店。著書に「珈琲屋」森光宗男との対談(新潮社)、「大坊珈琲店のマニュアル」(誠文堂新光社)などがある。

立花 文穂(たちばな ふみお)
1968 年、広島市に生まれる。文字・紙・本を素材、テーマに 作品制作し、アーティストとして国内外で展覧会を行う。2007 年より 責任編集とデザインを自ら行う雑誌『球体』をはじめる。最近、8号を刊行。『書体/shape of my shadow』 (2018 年)など数多くのアーティストブックを自身の製本で制作。著書に『かたちのみかた』(誠文堂新光 社、2013 年)、『Leaves 立花文穂作品集』(誠文堂新光社、2016 年)がある。

<注意事項>


・イベント会場は自由席となります。開場時間よりご入場いただいた方からお好きな席にお座りいただけます。
・当日会場では、『コーヒーのつくり方』、大坊珈琲店監修のグッズの販売も行います。また、大坊珈琲の豆(100グラム入り)も
 限定販売いたします。豆の数には限りがございますので、お一人さま1袋までとさせていただきます。

・イベント会場での動画撮影・録音はお断りします。
・お客様のご都合や交通機関の遅延により時間に遅れた方や、係員の指示に従っていただけない場合は、
 イベントへのご参加をお断りする場合がございます。
・イベントの出演者・内容については急な変更等ある場合がございます。予めご了承下さい。
・定員になり次第、受付を終了させていただきます。
 尚、当サイトでの受付終了のご案内は遅れる場合がございます。予めご了承下さい。

2019.06.23 イベントに行こう  東京 関東!!