イベントに行こう

レトロな(Old)文房具(Stationery)が、カタチを変えて復刻(Revival)『Old Resta BIG BAG BOOK SUNSTAR』



bag_banner.jpg
レトロな(Old)文房具(Stationery)が、カタチを変えて復刻(Revival)します。

◆持ち運べるポーチつきオリジナルビッグバッグ◆

デイリーからショップバッグまで多様な使い方が出来るトートバッグ。
丈夫で軽く、底面がしっかりした安定感抜群の仕様です。

トートバッグと同じデザインが施された内側のインナーポケットは、チャック付きのポーチにもなるので文具女子には嬉しい機能。
取り外せば、ペンポーチにも!


oldresta1.jpg

OldRe 1stエディション (Old Resta BIG BAG BOOK SUNSTAR)

定価:本体1,580円+税

JAN:4560308171506

出版社:日販アイ・ピー・エス

2019/08/15 発売予定

oldresta2.jpg



OldRe 2ndエディション (Old Resta BIG BAG BOOK SUNSTAR)

定価:本体1,580円+税

JAN:4560308171513

出版社:日販アイ・ピー・エス

2019/08/15 発売予定




---BRAND HISTORY---

Old Resta

Old レトロな
年取った、老いた、老年の、老人たち、満)・歳の、年長の、年上の、古い、古びた、使い古した、時が経過している

Revival 復刻
生き返り、復活、再生、回復、復興、再興、信仰復興(運動)、(信仰復興のための)伝道集会、再上演、再上映

Stationery 文具
(封筒付き)便薬(びんせん)

「古い」からこそ、シンプルで良いところがある。
「時が経過している」からこそ、より一層の味わい深さがある。
新しいもの、今あるもの。すべての原点は、そこから始まっている。
その原点がいま、カタチを変えて復刻します。



材質本体:コットン50%、ポリエステル50%][タグ:ポリエステル100%]
サイズ[本体:W370×H390×D95mm 持ち手長さ:540mm ポーチ:W195×H150mm]

MADE IN CHINA

【使用上の注意】
・本品に無理な負担をかけたり(引っ張ったり、振り回すと破損するおそれがあります。
・過度に荷物をいれないようにご注意ください。
・火気に近づけないでください。
・直射日光の当たるところや、高温多湿な場所に保管しないでください。
・プリント部分は強くこすったりしないでください。

oldresta3.jpg

OldRe ぺんてる (Old Resta BIG BAG BOOK SUNSTAR)

定価:本体1,580円+税

JAN:4560308171490

出版社:日販アイ・ピー・エス

2019/08/15 発売予定




---BRAND HISTORY---

Pentel

1963年発売。水性サインペンの大定番。

1963年発売のキャップ式水性ペン。発売当時アメリカの大統領の手に渡る。その後宇宙でも書けるサクセスストーリーで有名になり、その後逆輸入され日本国内で大ヒットしました。書き味はみずみずしくなめらか。発色も濃く、筆時もハッキリ。現在では日本国内を含め世界100カ国以上で販売され、累計販売本数は21億本以上。インキ色はボディ色と同じ全8色(黒色、赤色、青色、緑色、橙色、黄色、桃色、空色)、デザイナー・作家などクリエイターの創作活動から学校・ご家庭などの一般筆記用途まで幅広く使えます。老若男女問わず、世界中のユーザーに愛され続けているサインペンの定番品です。


oldresta4.jpg

OldRe セーラー万年筆 (Old Resta BIG BAG BOOK SUNSTAR)

定価:本体1,580円+税

JAN:4560308171483

出版社:日販アイ・ピー・エス

2019/08/15 発売予定




---BRAND HISTORY---

SAILOR

創業者の「ときめき」を原点に。

創業者・阪田久五郎は、万年筆を初めて見た時に「心のときめきは、言葉で言い表せないほどだった」と語り、阪田製作所を創業。かつて軍港のあった創業地・広島県呉市にちなみ、将来は海外に覇を唱えたいという念願と「ひとりの提督より多くの「水兵(セーラー)」が大切だ」という思想から「sailor」と命名しました。国産初の万年筆製造、プラスチック射出成型による量産型万年筆の開発、カートリッジ式万年筆の開発・特許取得、オリジナルペン先万年筆の開発、万年筆用顔料インクの開発など、今なお創業者・阪田久五郎の「ときめき」を原点に、万年筆をはじめとするステーショナリーの新たな市場を創り続け、挑み続けています。

oldresta5.jpg

OldRe シャチハタ (Old Resta BIG BAG BOOK SUNSTAR)

定価:本体1,580円+税

JAN:4560308171476

出版社:日販アイ・ピー・エス

2019/08/15 発売予定




---BRAND HISTORY---

Shachihata

最初の「万年スタンプ台」

万年スタンプ台は1925年に舟橋商会(現シャチハタ(株))が開発・発売しまたした。当時のスタンプ台は、使うたびにインキをスタンプ台の盤面にしみこませて使用するのが当たり前でした。しかし、万年スタンプ台は、空気中の水分を吸収することでインキ補充せずに連続なつ印できる画期的な商品でした。現在の一般的なスタンプ台の原形となった、シャチハタ初の商品です。

「鯱旗印」
万年スタンプ台を発売した時に、日の丸をシンボルマークとしようとしました。しかし、日本の国旗を使用してはいけないと指摘を受け、悩んだ末に日の丸の旗に名古屋城の金のシャチホコを納めたものを、「鯱旗印(しゃちはたじるし)としてシンボルマークにしました。

oldresta6.jpg

OldRe サンスター (Old Resta BIG BAG BOOK SUNSTAR)

定価:本体1,580円+税

JAN:4560308171469

出版社:日販アイ・ピー・エス

2019/08/15 発売予定




---BRAND HISTORY---

サンスター文具

アーム筆入CM

アーム筆入は最初から良く売れた。その勢いに歯車をかけたのは、発売から2年後の1967年にテレビCMの放映を開始した。現在なら筆入のCMなど考えられないが、当時は文房具のCMはそれほど珍しくなかった。市場規模が大きく広告効果も大きかったのである。そのCMで生まれたのが、「象が踏んでも壊れない!」という有名なキャッチコピーである。アーム筆入の丈夫さを子供にアピールするには、どんな内容がよいか。そこで考えたのが「本物の象に踏ませる」という前代未聞の演出であった。

oldresta7.jpg

OldRe コクヨ (Old Resta BIG BAG BOOK SUNSTAR)

定価:本体1,580円+税

JAN:4560308171452

出版社:日販アイ・ピー・エス

2019/08/15 発売予定




---BRAND HISTORY---

KOKUYO

キャンパスノートの歴史と進化のご紹介

キャンパスノートは1975年の発売以来、お客様のニーズに合わせた使いやすさのために絶え間なく進化してきました。キャンパスノートには、「こだわり」を一歩一歩積み重ねてきた創意工夫の歴史があるのです。

1975 8月 初代 昭和50年
こだわりの原点
1959年、当時主流であった糸とじとは全く違うと無線とじ」を製品化、全国の学生向けに初代キャンパスノートを発売しました。

1983 5月 2代目 昭和58年
表紙の役割へのこだわり
表紙で罫内容が分かるようA罫・B罫の英文字と 罫メージを大幅に表示、新しくロゴを作成し、親しみやすく飽きのこないデザインで社会人にも定着しました。

1991 8月 3代目 平成3年
デザインの独自性へのこだわり
ビビッドな色使いと、縦にロゴを配置するという思い切った変更を行い、とことんデザインにこだわることでさらなる独自性を高めました。

2000 11月 4代目 平成12年
背クロスの種度へのこだわり
絶え間ない努力の結果、最後までノートを使っても破れにくい新クロスの開発に成功しました。

2011 10月 5代目 平成23年
背クロス・表面加工を見直すことでペンで書き込みがしゃやすくなったほか、中紙の原紙の仕様や罫線を変更したことでより線が引きやすく使いやすにノートになりました。

oldresta8.jpg

OldRe 呉竹 (Old Resta BIG BAG BOOK SUNSTAR)

定価:本体1,580円+税

JAN:4560308171445

出版社:日販アイ・ピー・エス

2019/08/15 発売予定




---BRAND HISTORY---

Kuretake

まさかの缶入り!

昭和31年に発売された「呉竹墨汁」。今の墨滴のルーツにあたり、今では珍しい缶入りでした。戦後の物がない時代に開発された「呉竹墨汁」は、ビールの空き缶をリサイクルしたものでした。ビール缶を裏返しに使用することで、内側にコーティング面がくるため、錆びにくい構造でもありました。

「墨滴」の原点はここに!

当時、海外より配給されるカーボンを材料として生産される墨汁が多い中、呉竹は国内で独自のルートを確立し、国内カーボンを原料とした商品開発に取り組みました。その結果、沈殿しにくい品質の良い「呉竹墨汁」が生まれました。生産工程も、当時は、一本一本柄杓にて容器に液を詰めるアナログなものでした。

oldresta9.jpg

oldresta10.jpg



2019.08.14 注目の本  おしゃれ 文房具