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つけて寝るだけの温感アイマスク付き。『目を温めると身体が自然によみがえる』

"自律神経"と"目の疲れ"の関係を書いた、初の書籍!不安、めまい、不眠、肩こり、頭痛...などでお悩みの方に。

頭痛、倦怠感、不眠、不安...なんとなく調子が悪いけど、なにをしても「快適」にならない。その不調は、もしかするとスマホやパソコンで酷使している"目"からきているのかもしれない。目が緊張していると、交感神経もオンのまま。身体は休めない。そこで加熱不要で温まる特殊素材のアイマスク(付属)を使って、寝ている間に目のまわりの筋肉を温めることにより、疲れ目からくる自律神経の乱れを整えることができる。日本有数の眼精疲労専門医ならではの、本当に目を疲れされない習慣や、簡単なケア方法もわかりやすく解説。【出版社サイトより】

何となく体調が悪いという方。
その原因は、毎日パソコンやスマホで目を酷使しているからかもしれません。
目の筋肉を持続的にゆっくり温めると、血行が良くなり、ほぐれてきます。
本書は目の筋肉の緊張状態をゆるめ、疲れ目からくる自律神経の乱れを整えることを目的としています。

本書の著者、森岡清史さんは眼精疲労治療の専門家です。森岡さんの研究成果が生かされた温感アイマスクもついていますので、購入してすぐに実践することができます。温感アイマスクはつけて寝るだけなので、誰でも簡単に自律神経の乱れを整えられます。

目を温めると身体が自然によみがえる! 温感アイマスクで自律神経がやすらぐ
森岡清史
サンクチュアリ・パブリッシング (2016/07 出版)
ISBN:9784801400269
価格:¥1,620(本体¥1,500)

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(編集部 F.S)

2017.08.12 注目の本  くらし やってみよう 売れてる!