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KNP-G-8 学際(文学・文化・哲学・思想・歴史・政治・経済・経営) December 2015
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芸術一般 文化史・文化論 経済学
エッセイ・随筆 民族学 西洋史・東洋史
日本研究 哲学・思想 政治
宗教 自然科学 社会科学
今月の新刊
火山列島の思想 カント カール・クラウス 闇にひとつ炬火あり 空の思想史 原始仏教から日本近代へ 再発見 日本の哲学 吉本隆明 詩人の叡智 対馬藩江戸家老 近世日朝外交をささえた人びと
哲学する心 ミットフォード日本日記 英国貴族の見た明治 夢酔独言 紫式部日記(上)全訳注 紫式部日記(下)全訳注 ユダとは誰か 原始キリスト教と『ユダの福音書』の中のユダ

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謡曲入門 童謡・唱歌の世界 民藝とは何か 北欧神話と伝説 ことば遊び 中国人の機智 『世説新語』の世界
楽しき熱帯 江戸落語 誕生と発展 寺山修司全歌集 手仕事の日本 若冲 忠臣蔵 もう一つの歴史感覚
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ビゴーが見た日本人 諷刺画に描かれた明治 シドモア日本紀行 明治の人力車ツアー イギリス紳士のユーモア 江戸幕末滞在記 若き海軍士官の見た日本 ビゴーが見た明治ニッポン 近代文化史入門 超英文学講義
「世間体」の構造 社会心理史への試み イザベラ・バードの日本紀行 (上) イザベラ・バードの日本紀行 (下) ビゴーが見た明治職業事情 「日本人論」再考 武士道
本居宣長 ルネサンスの神秘思想 明治洋食事始め とんかつの誕生 日本その日その日 役人の生理学 日本の食と酒
 
すし物語 英文収録 日本の覚醒 中世芸能講義 「勧進」「天皇」「連歌」「禅」 対話のレッスン 日本人のためのコミュニケーション術 カレーライスと日本人  
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経済学の歴史 シュンペーター 『資本論』を読む 比較制度分析序説 経済システムの進化と多元性 インフレとデフレ 経済学再入門
       
歴代日本銀行総裁論 日本金融政策史の研究 ユダヤ人と経済生活        
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哲学する心 牧野植物随筆 牧野富太郎自叙伝 不安定からの発想 しぐさの日本文化 証言その時々
幻の東京オリンピック 1940年大会 招致から返上まで 幕末遣欧使節団 ジャーナリストの生理学 全線開通版 線路のない時刻表 最暗黒の東京 ことばとは何か 言語学という冒険
         
ベースボールの詩学          
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山の神 易・五行と日本の原始蛇信仰 東北学/忘れられた東北 花祭 ケガレ 川の文化 イザベラ・バードの旅 『日本奥地紀行』を読む
 
日本探検 東北学/もうひとつの東北 全国妖怪事典 地名の研究 妖怪学新考 妖怪からみる日本人の心  
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人類史のなかの定住革命 チベット旅行記(上) チベット旅行記(下) ドストエフスキー人物事典 世界人名物語 名前の中のヨーロッパ文化 イスラーム的 世界化時代の中で
コーヒー・ハウス 18世紀ロンドン、都市の生活史 ベーダ英国民教会史 西洋中世奇譚集成 皇帝の閑暇 西洋中世奇譚集成 東方の驚異 北の十字軍 「ヨーロッパ」の北方拡大 近代ヨーロッパへの道
西洋中世の罪と罰 亡霊の社会史 逸楽と飽食の古代ローマ 『トリマルキオの饗宴』を読む ローマ五賢帝 「輝ける世紀」の虚像と実像 イギリス 繁栄のあとさき 愛欲のローマ史 変貌する社会の底流 西洋中世奇譚集成 魔術師マーリン
鄧小平 酒池肉林 中国の贅沢三昧 大清帝国への道 ガリア戦記 Gaius Julius Caesar 人口から読む日本の歴史 中国通史 問題史としてみる
イソップ寓話 その伝承と変容 古代朝鮮 ハンニバル 地中海世界の覇権をかけて 文明の十字路=中央アジアの歴史 狂気と王権 中世の音・近世の音 鐘の音の結ぶ世界
トロイア戦争全史 十八史略 世界史再入門 歴史のながれと日本の位置を見直す 酒場の文化史 ナポレオン フーシェ タレーラン 情念戦争1789-1815 学術都市アレクサンドリア
最後のロシア皇帝ニコライ二世の日記 骨から見た日本人 古病理学が語る歴史 海賊キャプテン・ドレーク イギリスを救った海の英雄 クビライの挑戦 モンゴルによる世界史の大転回 チーズのきた道 怪帝ナポレオン三世 第二帝政全史
冒険商人シャルダン 西洋中世奇譚集成 妖精メリュジーヌ物語 満洲 マンチュリアの起源・植民・覇権 随感録 世界文化小史 地形からみた歴史 古代景観を復原する
古代エジプト 失われた世界の解読 三国志演義 (一) 三国志演義 (二) 三国志演義 (三) 三国志演義 (四) 三国志演義 全四冊合本版
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ミットフォード日本日記 英国貴族の見た明治 坂本龍馬 対馬藩江戸家老 近世日朝外交をささえた人びと 海と列島の中世 関東軍 在満陸軍の独走 太平洋戦争と新聞
日中戦争への道 満蒙華北問題と衝突への分岐点 関ヶ原合戦 家康の戦略と幕藩体制 殿様と鼠小僧 松浦静山『甲子夜話』の世界 大阪商人 満州事変 乃木希典
元禄文化 遊芸・悪所・芝居 世界史への扉 高杉晋作の手紙 江戸人の精神絵図 逆賊と元勲の明治 日本古代貨幣の創出 無文銀銭・富本銭・和同銭
徳富蘇峰 終戦後日記 『頑蘇夢物語』 遠山金四郎の時代 夢酔独言 日本の中の朝鮮文化 相模・武蔵・上野・房総ほか 英文収録 おくのほそ道 イザベラ・バードの日本紀行 合本版
チベット旅行記 合本版 日本人のための英語学習法 伊勢神宮と日本美 源氏物語湖月抄(上)増注 源氏物語湖月抄(中)増注 源氏物語湖月抄(下)増注
漱石人生論集 大日本人名辭書(一) 大日本人名辭書(二) 大日本人名辭書(三) 大日本人名辭書(四) 大日本人名辭書(五)
日本神話の源流 茶道名言集 茶経 全訳注 千利休 福翁自伝 紫式部日記(上)全訳注
紫式部日記(下)全訳注 日本書紀の世界 関西弁講義 雨のことば辞典 東京語の歴史 日本語とはどういう言語か
近世日本国民史 開国日本(一) ペルリ来航以前の形勢 近世日本国民史 開国日本(二) ペルリ来航およびその当時 近世日本国民史 開国日本(三) 神奈川条約締結篇 近世日本国民史 開国日本(四) 日・露・英・蘭条約締結篇 近世日本国民史 明治維新と江戸幕府(一) 孝明天皇崩御後の形勢 近世日本国民史 明治維新と江戸幕府(ニ) 新政曙光篇
近世日本国民史 明治維新と江戸幕府(三) 大政返上篇 近世日本国民史 明治維新と江戸幕府(四) 皇政復古篇 近世日本国民史 堀田正睦(一) 孝明天皇初期世相篇 近世日本国民史 堀田正睦(二) 公武合体篇 近世日本国民史 堀田正睦(三) 朝幕背離緒篇 近世日本国民史 堀田正睦(四) 安政条約締結篇
近世日本国民史 堀田正睦(五) 朝幕交渉篇 近世日本国民史 西南の役(一) 萩 秋月等の事変篇 近世日本国民史 西南の役(二) 神風連の事変篇 近世日本国民史 西南の役(三) 西南役緒篇 近世日本国民史 西南の役(四) 西南役出師篇 近世日本国民史 西南の役(五) 熊本城攻守篇
近世日本国民史 西南の役(六) 西南役両面戦闘篇 近世日本国民史 西南の役(七) 西南役終局篇 近世日本国民史 織田信長(一) 織田氏時代 前篇 近世日本国民史 織田信長(二) 織田氏時代 中篇 近世日本国民史 織田信長(三) 織田氏時代 後篇 近世日本国民史 明治三傑 西郷隆盛・大久保利通・木戸孝允
近世日本国民史 豊臣秀吉(一) 豊臣氏時代 甲篇 近世日本国民史 豊臣秀吉(二) 豊臣氏時代 乙篇 近世日本国民史 豊臣秀吉(三) 豊臣氏時代 丙篇 近世日本国民史 豊臣秀吉(四) 豊臣氏時代 庚篇 桃山時代概観 近世日本国民史 赤穂義士 元録時代 義士篇 近世日本国民史 元禄時代世相篇
近世日本国民史 徳川家康(一) 家康時代 関原役 近世日本国民史 徳川家康(二) 家康時代 大阪役 近世日本国民史 徳川家康(三) 家康時代 概観 近世日本国民史 元禄時代政治篇 近世日本国民史 徳川吉宗 吉宗時代 近世日本国民史 徳川幕府鎖国篇
近世日本国民史 徳川幕府統制篇 近世日本国民史 徳川幕府思想篇 近世日本国民史 田沼時代 近世日本国民史 松平定信時代 近世日本国民史 井伊直弼 近世日本国民史 安政の大獄 前篇
近世日本国民史 安政の大獄 中篇 近世日本国民史 安政の大獄 後篇 近世日本国民史 桜田事変 近世日本国民史 遣米使節と露英対決篇 開国初期篇 近世日本国民史 和宮御降嫁 久世・安藤執政時代 近世日本国民史 維新への胎動(上) 寺田屋事件 文久大勢一変 上篇
近世日本国民史 維新への胎動(中) 生麦事件 文久大勢一変 中篇 近世日本国民史 維新への胎動(下) 勅使東下 文久大勢一変 下篇 〈出雲〉という思想 近代日本の抹殺された神々 物部氏の伝承 戦国の作法 村の紛争解決 続日本後紀(上) 全現代語訳
続日本後紀(下) 全現代語訳 天皇 天皇の生成および不親政の伝統 ドイツ貴族の明治宮廷記 伊藤博文と明治国家形成 「宮中」の制度化と立憲制の導入 愚管抄 全現代語訳 幕末外交と開国
日本人の「戦争」 古典と死生の間で 新井白石「読史余論」 現代語訳 〈玉砕〉の軍隊、〈生還〉の軍隊 日米兵士が見た太平洋戦争 吉田松陰著作選 留魂録・幽囚録・回顧録 江戸幕府崩壊 孝明天皇と「一会桑」 「国史」の誕生 ミカドの国の歴史学
松下村塾 相楽総三とその同志 侍従長の回想 伊藤博文 近代日本を創った男 満鉄調査部 天皇の軍隊
ドイツ歴史学者の天皇国家観 風姿花伝 猫の古典文学誌 鈴の音が聞こえる 俳句と川柳 新装版 日本国憲法 醒睡笑 全訳注
     
落語の言語学 古典落語(選) ことばの重み 鴎外の謎を解く漢語      
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純粋理性批判(一) 純粋理性批判(二) 純粋理性批判(三) 純粋理性批判(四) プラトンの呪縛 哲学の教科書
カント 諸子百家 呂氏春秋 マルクス・アウレリウス「自省録」 学問のすゝめ 善の研究
日本精神分析 ヘレニズムの思想家 言葉・狂気・エロス 無意識の深みにうごめくもの 「朱子語類」抄 本居宣長「うひ山ぶみ」 沈黙するソシュール
イブン=ハルドゥーン オイディプスの謎 デカルト、ホッブズ、スピノザ 哲学する十七世紀 怪物ベンサム 快楽主義者の予言した社会 近代日本思想の肖像 ソシュールを読む
訳注「淮南子」 知の百家言 ことばへの道 言語意識の存在論 「私」の秘密 私はなぜ〈いま・ここ〉にいないのか リチャード・ローティ=ポストモダンの魔術師 デカルト形而上学の成立
パラドックス 論理分析への招待 京都の平熱 哲学者の都市案内 道徳感情論 天狗芸術論・猫の妙術 全訳注 バルセロナ、秘数3 デカルト哲学
わたしの哲学入門 荘子 上 全訳注 荘子 下 全訳注 神曲 地獄篇 神曲 煉獄篇 神曲 天国篇
ハイデガー 存在の歴史 マッハとニーチェ 世紀転換期思想史 〈弱さ〉のちから ホスピタブルな光景 反歴史論 死産される日本語・日本人 「日本」の歴史―地政的配置 有閑階級の理論 増補新訂版
再発見 日本の哲学 大森荘蔵 哲学の見本 再発見 日本の哲学 廣松渉 近代の超克 再発見 日本の哲学 和辻哲郎 人格から間柄へ 再発見 日本の哲学 埴谷雄高 夢みるカント 再発見 日本の哲学 吉本隆明 詩人の叡智 モンテーニュ よく生き、よく死ぬために
 
からだ・こころ・生命 ドゥルーズの哲学 生命・自然・未来のために 火山列島の思想 カール・クラウス 闇にひとつ炬火あり 荘子 全訳注 合本版  
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マキアヴェッリと『君主論』 君主論 〈声〉の国民国家 浪花節が創る日本近代 日本政治「失敗」の研究 マハン海上権力論集 伊藤博文演説集
政治学への道案内 政治の教室 政治のことば 意味の歴史をめぐって よみがえる古代思想 「哲学と政治」講義I 宗教と権力の政治 「哲学と政治」講義II 地方の王国
   
明治維新の遺産 昭和維新試論 ハンナ・アレント 「哲学と政治」講義全2冊合本版 よみがえる古代思想・宗教と権力の政治    
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夢中問答集 空の思想史 原始仏教から日本近代へ 『涅槃経』を読む ブッダ臨終の説法 聖書の読み方 誤解された仏教 宗教哲学入門
日蓮「立正安国論」全訳注 仏典のことば さとりへの十二講 密教経典 大日経・理趣経・大日経疏・理趣釈 密教とマンダラ グノーシスの神話 道元「永平広録 真賛・自賛・偈頌」
 
日本仏教 思想のあゆみ スッタニパータ [釈尊のことば] 全現代語訳 四國遍禮道指南 全訳注 死海写本 「最古の聖書」を読む ユダとは誰か 原始キリスト教と『ユダの福音書』の中のユダ  
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医学の歴史 明治医事往来 科学とオカルト 時とはなにか 暦の起源から相対論的“時”まで ビーグル号世界周航記 ダーウィンは何をみたか 天災と国防
市民の科学 寺田寅彦 わが師の追想 暗号 情報セキュリティの技術と歴史 パラダイムと科学革命の歴史 「ものづくり」の科学史 世界を変えた《標準革命》 数学の考え方
構造主義進化論入門 ヒトはなぜ眠るのか 生命誌とは何か ヒトはいかにして生まれたか 遺伝と進化の人類学 東京の自然史 江戸東京地名辞典 芸能・落語編
 
富士山の自然史 新装版 日本風景論 天の科学史 宇宙誌 相対性理論の一世紀  
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アフォーダンス入門 知性はどこに生まれるか ある神経病者の回想録 恋愛と贅沢と資本主義 世界の法思想入門 タテ社会の力学 シチリア・マフィアの世界
     
岩波茂雄と出版文化 近代日本の教養主義 立志・苦学・出世 受験生の社会史 試験と競争の学校史      

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