マイナスをプラスに変える行動哲学

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マイナスをプラスに変える行動哲学

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  • サイズ B6判/ページ数 214p/高さ 19cm
  • ISBN 9784820120179
  • NDC分類 780.28

内容説明

白石康次郎&現役大学生が、5人のアスリートから未来を見いだす!

目次

01 「悩み」が多ければ将来は明るい―小林祐希(サッカー)
02 悪いこともポジティブに考える―狩野舞子(バレーボール)
03 なぜいつも「人と違う道」を選ぶのか―皆川賢太郎(アルペンスキー)
04 流されないで生きる―岩崎恭子(競泳)
05 キミの本気は本物か―荻原健司(スキーノルディック総合)
06 答えは自分の中にある―白石康次郎&現役大学生
07 マイナスをプラスに変える力―白石康次郎(海洋冒険家)

著者紹介

白石康次郎[シライシコウジロウ]
1967年東京生まれ鎌倉育ち。海洋冒険家。高校卒業後、1986年に故多田雄幸氏(第一回単独世界一周レース優勝)に弟子入り。1993年に「スピリット・オブ・ユーコー」艇で単独無寄港世界一周を達成、当時の世界最年少記録を樹立した。アドベンチャーレースや数々のヨットレースに参加。2008年には双胴艇「Gitana13」チームに参加、サンフランシスコ~横浜間の太平洋横断世界最速記録を樹立した。読売新聞とユネスコが主催する「小学生のための世界自然遺産プロジェクト」に参加し、5年間、プロジェクトリーダーを継続している。筑波大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)