観察のための具体的な方法やコツ、観察したことが何を意味するのか、どの程度の危険を予測できるか、そしてどう対応すべきかといったナースにとっての実践上の問題解決のヒントが満載されています。
4 病期と観察のポイント(発病前期;急性期;慢性期 ほか)5 精神疾患と観察のポイント(統合失調症;気分障害;アルコール依存 ほか)6 治療のプログラムと観察のポイント(薬物療法;輪液療法;無けいれん電撃療法 ほか)
次回からID・メールアドレス入力を省略
パスワードを忘れてしまった方はこちら
会員登録(無料)
カートの中を見る
6月10日~6月16日