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目次
第1章 未来を育てる掲示物(教室に大きな「架け橋」を作る;みんなを乗せたバスが毎日進む;どんどん育つ「架け橋」 ほか)
第2章 未来を育てる教室の企画(未来の自分を元気付ける「3年後の自分への手紙」;元生徒たちからのうれしいメール;3年後の自分へのびっくり袋 ほか)
第3章 未来を育てる学級通信(私が考える学級通信の意義;「出したい時に出す」じゃ、出さない方がマシ?;学級通信で紹介したいお話をストックする ほか)
著者等紹介
新道仁志[シンドウヒトシ]
1962(昭和37)年、山口県生まれ。北九州大学外国語学部中国学科卒業後、山口県徳山市内(現・周南市内)及び宇部市内の中学校に勤務。平成21年、山口大学大学院修了(学校教育専攻)を経て、宇部市立東岐波中学校に勤務。日本創造学会会員。『中学校教師としての「アイデアマラソン」の効果―学級経営における優れた発想の原理の確立を目指して』(2010年、日本創造学会発表論文)で日本創造学会「発表賞」受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



