英国一家、日本を食べる

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英国一家、日本を食べる

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  • サイズ B6判/ページ数 278p/高さ 19cm
  • ISBN 9784750513041
  • NDC分類 383.8

内容説明

市場の食堂から隠れた超名店まで、ニッポンの味を無心に求めて―東京、横浜、札幌、京都、大阪、広島、福岡、沖縄を縦横に食べ歩いた100日間。

目次

トシがくれた一冊の本―パリ
新宿・思い出横丁―東京1
相撲サイズになる料理―東京2
世界的な有名番組―東京3
特上級の天ぷら―東京4
ふたつの調理師学校の話
歌舞伎町のクジラ―東京5
カニとラーメン―北海道1
海藻のキング―北海道2
町家に泊まる―京都1〔ほか〕

著者紹介

ブース,マイケル[ブース,マイケル] [Booth,Michael]
英国・サセックス生まれ。トラベルジャーナリスト。フードジャーナリスト。枠にはまらない食への飽くなき好奇心と探求心が身上。2010年「ギルド・オブ・フードライター賞」受賞。パリの有名料理学校ル・コルドン・ブルーにおける1年間の修業とミシュラン三ツ星レストラン、ジョエル・ロブションの“ラテリエ”での経験をつづった“Sacr´e Cordon Bleu”は、BBCとTime Outにおいて週刊ベストセラーに

寺西のぶ子[テラニシノブコ]
成蹊大学経済学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

東京、横浜、札幌、京都、大阪、広島、福岡、沖縄を縦横に食べ歩いた100日間。服部幸應や辻芳樹とも交流のあるイギリス人「食ジャーナリスト」が、日本の食の現場を、異国の眼差しで探し、見つめ、食べまくった異色の食紀行!

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