内容説明
私たちはみな、自分自身の未来を発明する役割を担っています。そして、発明の核心にあるのがクリエイティビティなのです。ベストセラー『20歳のときに知っておきたかったこと』の著者ティナ・シーリグが贈る「クリエイティビティの教科書」。
目次
革命を起こす―リフレーミングで視点を変えよ;蜂を招き入れる―ありえない場所にヒントを探す;積み上げ、積み上げ、積み上げ、ジャンプ!―アイデアは永遠に止まらない波;忘れられた顧客カード―観察力を発揮していますか?;机の王国―空間という変数で行動が変わる;ココナッツを思い出す―プレッシャーをアイデアの触媒にする;猫のエサを動かす―フィードバックはゲーミフィケーションで;てっぺんのマシュマロ―チームがはまる落とし穴;がんがん動いて、どんどん壊せ―失敗は正しくやり直すチャンスだ;魔法の靴を履く人、履かない人―失敗する可能性のあるものは、修正しろ!;内から外、外から内へ



