内容説明
アイディアが軽やかに離陸し、思考がのびのびと大空を駆けるには?自らの体験に則し、独自の思考のエッセンスを明快に開陳する、恰好の入門書。
目次
グライダー;不幸な逆説;朝飯前;醗酵;寝させる;カクテル;エディターシップ;触媒;アナロジー;セレンディピティ;情報の“メタ”化;スクラップ;カード・ノート;つんどく法;手帖とノート;メタ・ノート;整理;忘却のさまざま;時の試錬;すてる;とにかく書いてみる;テーマと題名;ホメテヤラネバ;しゃべる;談笑の間;垣根を越えて;三上・三中;知恵;ことわざの世界;第一次的表現;既知・未知;拡散と収斂;コンピューター



