内容説明
一つの語根を覚えればボギャブラリーは10倍に。語根は80項目、接頭辞・接尾辞は20項目、計100項目を収録。見出し語を1067語、派生語935語の約2000語を収録。
目次
arm(武器);audi(聴く);bar(棒);base(基礎);bat(打つ);car(車);cas(落ちる);cast(投げる);center(中心);chief(頭)〔ほか〕
出版社内容情報
収録語約2000語(見出し語は1067語、派生語は935語)。80の語根と20の接頭辞・接尾辞を豊富な例文と楽しいイラストで覚えればボキャブラリーが飛躍的に増やせます。
battery(電池、バッテリー)とdebate(討論、ディベート)に共通する語の要素batを語根といいます。batには「打つ」という意味があり、この語根の意味を覚えると初めて見る単語の意味を類推することができるようになります。収録語約2000語(見出し語は1067語、派生語は935語)。80の語根と20の接頭辞・接尾辞を豊富な例文と楽しいイラストで覚えればボキャブラリーが飛躍的に増やせます。
●語根は80項目、接頭辞・接尾辞は20項目合計100項目収録
●収録語約2000語(主見出し1068語、派生語935語)
●主見出しには*印で2段階の頻度表示をつけた
●見て楽しく記憶の助けになるイラストつき
●付属の赤いシートの活用で単語や例文の意味の確認と記憶ができる
【著者紹介】
1951年千葉県南房総市生まれ。茨城大学教育学部英文科卒。千葉県立幕張総合高校教諭、岩崎研究会会員、日英言語文化学会会員、千葉県高等学校教育研究会国際教育研究部会理事。
主な著書
『語根で覚える英単語』(研究社)、『日英比較・英単語発想事典』(三修社、執筆者)、『英単語にまつわる話100』(啓林館)、『新高校英語へのアプローチ』(研究社)、『辞書学辞典』(研究社、共訳)、『ライトハウス英和辞典』(研究社、編集委員)、『カレッジライトハウス英和辞典』(研究社、執筆者)、『ルミナス英和辞典』(研究社,執筆者)。



