【ゆめタウン広島店】 第1回広島本大賞!決定しました!!
もっと広島の書店を盛り上げたい!
もっともっと本を読んで欲しい!!
本を愛してやまない広島の書店員が、そんな思いをぶつけながらよってたかって決めた"広島本大賞"
広島にゆかりのある作家や広島を舞台にした作品を対象に、11作品をピックアップ。そこから第一回大賞を決めました。
栄えある第一回大賞受賞は、尾道を舞台にした『扉守』(光原百合著)と、福山市松永町を舞台にした『ハブテトルハブテトラン』(中島京子著)がダブル受賞となりました。
大賞を決めた選考委員たちの熱いコメントは『TJ Hiroshima4月号』と『Wink4月号』に掲載されています。
紀伊國屋書店ではゆめタウン広島店と広島店にてフェア開催中です。
広島の風を感じにぜひお越しください!!
瀬戸の海と山に囲まれた懐かしいまち・潮ノ道にはちいさな奇跡があふれている。
こころ優しい人間たちとやんちゃな客人が大活躍。
待望の、煌めく光原百合ワールド。
こころ優しい人間たちとやんちゃな客人が大活躍。
待望の、煌めく光原百合ワールド。
「ハブテトル」とは備後弁で「すねている」という意味。
母の故郷・広島県松永の小学校に、2学期だけ通うことになった小学5年生の大輔。
破天荒な大人や友達と暮らすうち、大輔は「あること」に決着をつけようと、自転車で瀬戸大橋を渡ることにする。
著者唯一の児童文学。
母の故郷・広島県松永の小学校に、2学期だけ通うことになった小学5年生の大輔。
破天荒な大人や友達と暮らすうち、大輔は「あること」に決着をつけようと、自転車で瀬戸大橋を渡ることにする。
著者唯一の児童文学。






