【新宿医書センター】 10社合同 リハビリテーションフェア2013

医学系出版社10社が自信を持ってオススメする
各社売れ筋・新刊をカウンター前フェア台に取り揃えました!
ぜひこの機会にお手にとってご覧くださいませ

==フェア書籍一例==
なで肩だと胸郭出口症候群になるのはなぜか?
人工骨頭置換術後の疼痛はどうすれば軽減できるのか?
本書は、PTならではの解剖学的視点から、
日ごろ遭遇することの多い運動器疾患のメカニズムや痛みの原因、
運動療法の選択を症例にそって解説
人工骨頭置換術後の疼痛はどうすれば軽減できるのか?
本書は、PTならではの解剖学的視点から、
日ごろ遭遇することの多い運動器疾患のメカニズムや痛みの原因、
運動療法の選択を症例にそって解説
骨盤帯を中心に腰椎から股関節にかけての機能解剖とバイオメカニズム・疾患メカニズムと,
その治療から予防までを具体的に解説した画期的な臨床書
その治療から予防までを具体的に解説した画期的な臨床書
効果的な脳卒中リハビリテーションに欠かせない機能障害の評価として脳卒中機能評価法(SIAS)、
能力低下の評価として機能的自立度評価法(FIM)を取り上げ、徹底的に解説した待望の新刊
能力低下の評価として機能的自立度評価法(FIM)を取り上げ、徹底的に解説した待望の新刊
医師であり,自らもまた高次脳機能障害をもつ障害者となった経験をもとに書かれた著書「壊れた脳 生存する知」は
大きな反響をもって迎えられ,テレビドラマ化もされました.本書はその著者が主にリハビリテーションの専門家に向けて
書いた著書の改訂版です
大きな反響をもって迎えられ,テレビドラマ化もされました.本書はその著者が主にリハビリテーションの専門家に向けて
書いた著書の改訂版です
の痛みの病態と管理、投球障害肩、腱板断裂、五十肩(凍結肩)、外傷性肩関節前方不安定症、
肩関節周辺神経・血行障害について、第一線でご活躍の先生方が、術式から後療法まで分かりやすく解説
肩関節周辺神経・血行障害について、第一線でご活躍の先生方が、術式から後療法まで分かりやすく解説
動器疾患の評価・治療には、四肢・体幹などの機能解剖学の知識を要し、多くの暗記が求められる。
記憶に残りやすい語呂とイラストを用いり、筋の作用をできるだけ面白く覚えられるよう工夫した1冊
記憶に残りやすい語呂とイラストを用いり、筋の作用をできるだけ面白く覚えられるよう工夫した1冊
理学療法士が診療することが多い疾患から10疾患を選び、評価に挑む前日に考えておきたい情報と、
3日間の評価の流れについて、書き下ろしイラストを交えて展開。
ICFは、実際の症例を参考にし、臨床で評価するにあたって分かりにくい検査・測定の方法についても、
イラストを交えて順を追って分かりやすく説明
3日間の評価の流れについて、書き下ろしイラストを交えて展開。
ICFは、実際の症例を参考にし、臨床で評価するにあたって分かりにくい検査・測定の方法についても、
イラストを交えて順を追って分かりやすく説明
足の解剖学や運動学など足の基本・足の評価について理解し、さらに足の病変と総合的に学習できる1冊。
ストレッチングの種類や生理学的・解剖学的基礎知識、適応となる病態などの基礎的事項に加え、
世界中の論文から各ストレッチングの評価指標や効果についてまとめ紹介している。
これまでストレッチングに関する数々の手技や知識を打ち出してきた著者の集大成であり、
身体機能の改善に関わるすべての職種の基礎力・臨床力を向上させる1冊
世界中の論文から各ストレッチングの評価指標や効果についてまとめ紹介している。
これまでストレッチングに関する数々の手技や知識を打ち出してきた著者の集大成であり、
身体機能の改善に関わるすべての職種の基礎力・臨床力を向上させる1冊
リハビリテーションを組み立てるための理論的背景と、その理論に基づいた最新の評価・治療技術を集約!
脳卒中理学療法を展開するための応用力が身に付く一冊
脳卒中理学療法を展開するための応用力が身に付く一冊
■日 時 2013年8月9日(金)~9月19日(木)
■場 所 紀伊國屋書店新宿本店 5F新宿医書センターカウンター前
■お問合せ 03-3354-0131(10:00~21:00)
◎イベントの期間・内容については急な変更等ある場合がございます。詳細は店舗にお問い合わせください。
(新宿本店 N.T.)














