【新宿医書センター】 ★終了しました★8社合同 循環器フェア2013
医学出版社8社合同開催!

3月の『循環器学会』で売れた書籍を多数取り揃えた各社の売れ筋・新刊の循環器書を集めました。
いずれも大好評の1冊、ぜひこの機会に手にとってご覧くださいませ。
=書籍一例=
◆医学書院◆
『週刊医学界新聞』の好評連載「循環器で必要なことはすべて心電図で学んだ」(2010年5月~12年4月/全24回)に加筆して、待望の書籍化。
STが上がっていたら? QRSが割れていたら?
循環器診療で心電図を武器にする、気鋭の循環器内科医・香坂 俊の"思考回路"を惜しみなく披露します。
臨床の荒波を乗り切るための現代心電図読影メソッドがこの1冊に!
STが上がっていたら? QRSが割れていたら?
循環器診療で心電図を武器にする、気鋭の循環器内科医・香坂 俊の"思考回路"を惜しみなく披露します。
臨床の荒波を乗り切るための現代心電図読影メソッドがこの1冊に!
◆中外医学社◆
高血圧患者の外来での診察の進め方は?
数多くある降圧薬の特徴と使用法、外来で注意すべき点は?
合併症のある患者にはどのような特徴があり、どのような治療と管理が必要か?
高血圧治療のエキスパートがそれぞれの考え方をわかりやすく解説し、
この一冊で降圧薬の使い方をマスターできるよう最新の知識をまとめました。
数多くある降圧薬の特徴と使用法、外来で注意すべき点は?
合併症のある患者にはどのような特徴があり、どのような治療と管理が必要か?
高血圧治療のエキスパートがそれぞれの考え方をわかりやすく解説し、
この一冊で降圧薬の使い方をマスターできるよう最新の知識をまとめました。
◆南江堂◆
大きく変貌している"心不全診療のいま"を読み解く一冊。
激増する拡張不全・バイオマーカーによる病態の評価・薬物治療の進歩・非薬物治療の適応の拡がりなど、
最新の内容と現時点のスタンダードに加え、実地臨床でのフィロソフィを気鋭の執筆陣が詳細に解説した。
激増する拡張不全・バイオマーカーによる病態の評価・薬物治療の進歩・非薬物治療の適応の拡がりなど、
最新の内容と現時点のスタンダードに加え、実地臨床でのフィロソフィを気鋭の執筆陣が詳細に解説した。
◆中山書店◆
心エコー図検査は、心電図検査と並んで心疾患の診断には不可欠な検査になりつつあるが、手技が難しく、診断には専門的な知識が必要とされている。
本書は他書にはみられない工夫を随所にとり入れ、まったくの初心者でも心エコー図検査が行え、読映・診断ができるように編集した1冊。
本書は他書にはみられない工夫を随所にとり入れ、まったくの初心者でも心エコー図検査が行え、読映・診断ができるように編集した1冊。
◆文光堂◆
循環器診療において漢方薬はあくまでも脇役に過ぎない。
しかし、定石といえる治療に抵抗する症例や現代医学では対応しがたい患者からの訴えなどにおいて、
漢方薬はときに有効である。
心不全患者の風邪予防、高血圧の随伴症状,降圧剤の副作用、低血圧・ふらつきなど。
本書は、循環器医が日常診療でよく遭遇するケースを中心に処方例を取り上げた。
漢方の知識がなくても、明日から手軽に漢方薬を処方できる1冊。
しかし、定石といえる治療に抵抗する症例や現代医学では対応しがたい患者からの訴えなどにおいて、
漢方薬はときに有効である。
心不全患者の風邪予防、高血圧の随伴症状,降圧剤の副作用、低血圧・ふらつきなど。
本書は、循環器医が日常診療でよく遭遇するケースを中心に処方例を取り上げた。
漢方の知識がなくても、明日から手軽に漢方薬を処方できる1冊。
◆メジカルビュー社◆
Heart View 2006年8月号〜2010年2月号まで連載された「循環器専門医に必要な知識(診断編)」をupdateしてまとめた書籍。
問診と身体所見のとり方から各種検査について、正しく診断するためにいかに的確に検査を選択し、結果を読み、
判断するかをポイントを交えながら解説し、各種検査法の意義,読み方、考え方、診断への活かし方について
必要な知識を存分に掲載した1冊。
問診と身体所見のとり方から各種検査について、正しく診断するためにいかに的確に検査を選択し、結果を読み、
判断するかをポイントを交えながら解説し、各種検査法の意義,読み方、考え方、診断への活かし方について
必要な知識を存分に掲載した1冊。
◆メディカル・サイエンス・インターナショナル◆
血栓症の治療や予防方法は近年大いに発展し、新規治療薬も相次いで発売された。
これらの新薬は、実地臨床での使用例が増えるにつれて問題点も明らかになり、
逆に、長らく使用されてきた薬剤の優れた点も見直されるようになった。
本書は、血栓症治療薬の作用機序と使用方法、使用上の問題点も記載した1冊である。
これらの新薬は、実地臨床での使用例が増えるにつれて問題点も明らかになり、
逆に、長らく使用されてきた薬剤の優れた点も見直されるようになった。
本書は、血栓症治療薬の作用機序と使用方法、使用上の問題点も記載した1冊である。
◆羊土社◆
研修医に人気のCADETセミナーを、カンファ形式でそのまま再現!
診断基準やガイドラインを現場でどう活かす?
難しい症例の糸口は?教科書にはない,現場の医師の考え方や臨床の「ホントのところ」がよくわかる!
診断基準やガイドラインを現場でどう活かす?
難しい症例の糸口は?教科書にはない,現場の医師の考え方や臨床の「ホントのところ」がよくわかる!
■日 時 2013年5月31日(金)~2013年7月4日(木)
■場 所 紀伊國屋書店新宿本店 5F新宿医書センターカウンター前 5F-C13[フェア]棚
■お問合せ 03-3354-0131(10:00~21:00)
◎イベントの期間・内容については急な変更等ある場合がございます。詳細は店舗にお問い合わせください。
(新宿本店 N.T.)












