【北千住マルイ店】 柴田書店「料理専門書フェア」
プロの仕事を伝えるために。プロの仕事を支えるために。
食の専門出版社柴田書店の料理本フェア。
プロの料理人はもちろんのこと、入門書じゃ物足りない!という本格志向の方にもオススメ。
トレンドを捉えながらも、充実した内容で、
長年手元に置いておける1冊となること間違いなしです。
開催期間:2月1日(水)~2月29日(水)
開催場所:入口催事台 フェア松
(北千住マルイ店 片山)
パワフルな仕事ぶりと高い技術で、フランス料理のトップを走り続ける北島素幸氏。この本では渾身のスペシャリテ38品を惜しげもなく披露。同時に料理人人生を通じて培った信念を赤裸々に語る。若手が憧れる著者の熱き仕事に迫る1冊。
人気ピッツレリアとベーカリー計11点に取材を敢行。ピッツァの基本的な作り方やそのアレンジ、さらにはイタリア発祥の定番から創意工夫に満ちた各店のオリジナルまで、ピッツァメニュー72品のレシピを詳しく紹介。
昔ながらの姿勢を守り続ける老舗から、新しい感性で、自分らしいスタイルのやきとりを構築する若手まで、多岐にわたる名店の技術と串のバリエーションを収録した。
酒飲みにとって垂涎の肴である煮込みだが、出自が古く、もつの歴史にまつわるタブーなイメージもあり、おおっぴらに語られることは少なかった。しかしながら、ここ数年、潮目は大きく変わった。度重なるもつブームと大衆居酒屋の再評価が、煮込みを表舞台へと押し上げたのである。本書では、全国の老舗から新鋭の大衆居酒屋や洋風居酒屋まで33店を取材。各店の煮込みのルーツをひもとくとともに、味の秘訣に迫る。レシピ集として、また名店巡りのガイドとしても役立つ一冊。
身近な野菜を上手に使ったオードブルのレシピ集。ワインの肴として、立食パーティーを盛り上げる小皿料理として、あるいはコース料理の最初の1品としてなど、様々な場面で役立つこと間違いなし。スープとデザートも多数紹介。









